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地域情報―関東掲示板

関東エリアの情報掲示板です。


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全1669件 【No.1169-670】 / 
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No.1166 (2012/05/23 14:01)   黒坂圭太監督・『緑子』横浜にて上映
Name:横浜ブリリアショートショートシアター
Email:

URL:

映画界の著名人絶賛!!
Dir-en-grayのPVなどで世界的に評価の高いアニメーター・黒坂圭太監督がおよそ13年の月日をかけて作り上げた作品『緑子』

コチラの作品が横浜[ブリリアショートショートシアター]にて5月19日から1週間限定上映します。

さらに初日・2日目は塚本晋也監督やその他多数のゲストをお呼びしての上映イベント。
また、26日には黒坂圭太監督ご自身がラウンジにてライブペイントを行います。

是非ブリリアショートショートシアターに足を運びにいらしてください。

公式HP→www.brillia-sst.jp

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1165 (2012/05/21 13:37)   絵画教室のご案内
Name:絵画教室アトリエ志らべ
Email:
atellier-shirabe@jcom.home.ne.jp
URL:http://atelier-shirabe.com/

西武池袋線、「東久留米・清瀬」両駅から徒歩15分にある、絵画教室です。
美しい「野火止用水」水道道路に面した場所にあります。
自宅での教室です、少人数で初心者のかたも安心して、レッスン頂けます。
完全予約制です。
ワインやお茶を、頂きながら・・・楽しく描きましょう!

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1164 (2012/05/13 23:23)   楽の会2012年5月月例会のご案内
Name:KHJ東東京「楽の会」
Email:

URL:http://rakukai.com/

こんにちは、KHJ東東京「楽の会」です。
2012年5月の月例会の予定を告知します。

ひきこもりの親の高齢化が顕著になりつつあります(父親64歳、母親61歳:平成20年楽の会アンケート調査より)。

親が健康に自信がなくなったり、要介護状態になった場合、更に不幸にも親が亡くなった場合、ひきこもりご本人の生活設計をどのように考えたらよいのかについて、この分野で造詣の深い畠中雅子氏にご講演して頂きます。

講 演:「高齢化するひきこもり、ライフプランはどう考える」

講 師:畠中 雅子 氏  ファイナンシャルプランナー

日 時:5月19日(土)13:00〜17:00  参加費:500円/1名

会 場:豊島区立生活産業プラザECOとしま 地下展示場(池袋駅東口から徒歩7分)

◆当日のスケジュール

  13:00  受付・会場

  13:20〜13:30  ご挨拶

  13:30〜14:50  講演

  14:50〜15:00  質疑・応答

  15:00〜15:15  休憩

  15:15〜16:45  グループに分かれて話し合い 

5月の楽の会月例会に講師として参加される畠中 雅子 氏のコラムを紹介します。

「ひきこもりの社会復帰が無理だったら?」から始まる、「親子で生き残る」作戦はコレだ!(日経BP)

http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20100219/211733/?P=1

「高齢化するひきこもり家族」のサバイバルプラン――もしものときの公共料金や税金の支払いにどう備える?(日経BP)

http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20120410/305180/

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1161 (2012/04/03 01:14)   DV被害者対応スキルアップ研修会
Name:草柳 和之
Email:

URL:

⇒面接・電話相談が上手くなりたい方、応援します.

近年、DV防止法が施行・改正されるとともに、医療・福祉・臨床・相談などの現場では、電話相談や面接を通してDV被害者に対応する機会が増えています。被害者が同じような質問を何度も相談員に尋ねてきたり、被害者の迷いが多くなかなか行動につなげられない、など、対応に苦慮する経験を持つ援助職の方も多いはずです。
この研修会では、DV被害者ケースに必要な見立ての枠組みと対応技術を提供します。講義だけでなく、講師によるデモンストレーション、ロールプレイ実習もふんだんに取り入れ、次の日から現場で役立つノウハウが満載です。日本でこれほど詳細に具体的対応を学ぶ機会は多くはありません。ぜひご参加下さい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◇◆内・容・項・目◆◇ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
DVの本質/被害者の心理機制/被害者が安心感をもてる援助技法/ビデオを見てのグループ討議/被害者の回復に応じた援助/電話相談・面接場面のロールプレイ実習/二次被害の防止/他
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
♪        〓毎年8月に開催〓
 〔日 時〕 2012年8月18日(土)[pm1:30〜9:00]+19日(日)[am9:30〜pm4:30]
〔講 師〕 草柳 和之 (大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)
〔受講費〕 13、650円(一日のみ:7、350円) →振込み後に会場案内をお送りします。
〔会 場〕 国立青少年総合センター(小田急線参宮橋駅7分) [渋谷区神園町3-1]、他
〔主 催〕メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/03-3993-6147
                      PHS:070・5016・1871  URL=http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

〔申込方法〕まず電話連絡をいただき、事前に受講費の振込みをして下さい。入金確認後に、参加者へ会場のお知らせを致します。[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]

〔備  考〕※この研修会の性質上、DV加害経験のある方のご参加は、ご遠慮いただいています.
※納入された受講費は、主催者の都合による不催行の場合を除き、返却しかねますことをご了承下さい.

【講師紹介】 ●草柳 和之
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年、DV被害者支援に携わると同時に、日本のDV加害者更生プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される. TV出演などを含むマスコミ対応,全国にわたる講演活動、執筆活動を通じて、男性がDVや性暴力の問題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている. 最近、国外とネットワークをもち始め、海外のDV問題関係者からも,その独自な加害者プログラムの方法論が評価され始めている. 資格:日本カウンセリング学会認定カウンセラー.
▲大東文化大学非常勤講師. 日本カウンセリング学会東京支部会・運営委員(研修担当).NPO法人・日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み--脱暴力プログラムの新展開』(新水社)、 共著に『標準 音楽療法入門 下』(春秋社)、 『いのちに寄り添う道』(一橋出版)他多数.講演や研修会の依頼も数多く、その優れた研修指導は多くの人々から支持されている.
文部省(当時)委嘱DV啓発小冊子を共同執筆.
内閣府男女共同参画局・配偶者からの暴力被害者支援アドバイザー派遣事業アドバイザー.

〔参加者の感想〕
●弁護士 ♂
「私が全て悪いんです」「夫のもとに帰らなければならないんです」と言う被害者に自分の考えを押しつけるのではなく、被害者が自分から変われるよう援助することの大切さを学びました。カウンセリングの技法が中心でしたが、法律相談の場面でも生きてくるヒントをいくつも頂きました。

●元被害者・カウンセリング学習者 ♀
研修会では、被害者への具体的な言葉の使い方や介入の仕方を学び、数多くのロールプレイも実践につなげられると思いました。私自身がDVの被害経験者であり、暴力の構造のところで、それを再確認することで、被害者へのより良いケアについて考えさせられる充実した研修会でした。           

●一般病院・ソーシャルワーカー ♀
研修会に参加して、今まで当然と思い込んでいたこと、そして、そのことに何かしっくりこないと感じていたことに、新たな視点で気づくことができました。研修の内容も、参加者が技術を身につけられるような体験型になっており、1回の研修で、学んだ技術を自分のものにすることは難しいですが、得られたものは大きかったと思います。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1160 (2012/03/27 15:23)   箱庭療法体験ワーク
Name:草柳 和之
Email:

URL:

近年、雑誌や新聞に取り上げられ、多くの方から箱庭療法が関心をもたれています。箱庭療法は、おそらく日本で最も広範に用いられている芸術療法(アートセラピー)です。しかし、体験学習中心の講習会は非常に限られていて、滅多に体験する機会がもてないのが現状です。
 この体験ワークは、箱庭療法を通じて自己探求に取り組んでいく、またとない機会になるでしょう。作品表現は何らかの意味で自分の一部と言えますが、その表現に内在している体験層を、素晴らしく心揺さぶる体験へと発展していくワークも取り入れます。                               ♪
〔日 時〕2012年5月15日(火)、pm6:45〜8:45
〔講 師〕草柳 和之 (大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)

〔参加費〕2,100円

〔会 場〕草柳ワークルーム(JR池袋駅5分)→申込者にFax又は手紙でご案内します.

〔主 催〕メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/Tel.03-3993-6147 PHS.070-5016-1871 http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

〔申込方法〕まず電話連絡をいただき、事前に受講費の振込みをして下さい。口座の確認後に、参加者へ会場のお知らせを致します。
[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]
                                  ♪

======================= 【講師紹介】 ●草柳 和之 ================================
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年、箱庭療法では、(社)日本産業カウンセラー協会を中心に研修やワークショップを担当し、好評を得てきた。日本のDV加害者更生プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される. TV出演などを含むマスコミ対応,全国にわたる講演活動、執筆活動を通じて、男性がDVや性暴力の問題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている.
▲大東文化大学非常勤講師. 日本カウンセリング学会東京支部会・運営委員.NPO法人・日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み―脱暴力プログラムの新展開』(新水社)、共著『標準 音楽療法入門下』(春秋社)、『いのちに寄り添う道』(一橋出版)他多数.講演や研修会の依頼も数多く、その優れた研修指導は多くの人々から支持されている.児童養護施設・保育園のスーパーヴァイザーも努める.資格:日本カウンセリング学会認定カウンセラー.NLPマスター・プラクティショナー.
======================================================================

★この箱庭療法体験ワークは、毎月第3火曜日に開催されている《箱庭療法研究会》の特別編として行われるものです.

      ↓      ↓
講師の草柳和之がリードした箱庭療法のワークの体験記が、以下の雑誌に掲載されていますので、ご参照下さい。
『箱庭療法体験記』
「FiLi(フィリ)別冊 癒しと気づきのワークショップ・カタログ」(フィラ・プロジェクツ刊)
http://www.fili.co.jp/mind/m00/m00-06-03.htm

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1159 (2012/03/17 07:39)   楽の会親の学習会2012年度カリキュラム
Name:KHJ東東京「楽の会」
Email:

URL:http://rakukai.com/

こんにちは、KHJ東東京「楽の会」です。

継続していくことで親自身の心に気づきや変化が起こり、それをじっと見つめている子どもたちがいます。
恐怖の中に身を置く子どもたちを復活させることができるのは、親以外にはありえません。
お互いを肯定し合える仲間の親御さんたちとご一緒に学んでまいりましょう。
 
日  時・ 内 容
1  2012年4月10日 今まで親が相談してきた先、その結果
2  4月24日 親の取り組みは、子を治すため?
3  5月22日 ぶりかえしは何度ありましたか?
4  6月12日 子どもが元気になる魔法
5  6月26日 「本当に治るんですか?」
6  7月10日 親が行き詰った時がチャンス
7  7月24日 子も親も、心の中に隠していると病気になるよ
8  8月28日 いつか子どもがどうにかすると思っている親
9  9月11日 社会保障を活用する知恵
10  9月25日 「ひきこもり」を大切な生きる力にしよう
11  10月9日 肯定語、否定語を実感する
12  10月23日 子の我慢はつぶれる元
13  11月13日 暴言、暴力はメッセージ
14  11月27日 子どもが親を避け続ける訳
15  12月11日 ちょっと良くなると親は気を抜く
16  2013年1月22日 子どもは親をよくわかり、親は子どもをわからない
17  2月12日 「吐き出し」の種類
18  2月26日 トラブルの数だけ元気になる
19  3月12日 家庭の雰囲気を快に
20  3月26日 働けるより遊べることが大事

 
講 師 : 池田 佳世・桝田 宏子・藤江 幹子・高橋 晋
事務局 : 関由紀枝、野中俊介
日 時 : 毎月第2・4火曜日 18 : 10 〜 20 : 40
場 所 : 勤労福祉会館・エポック10 Tel(03)5952-9501
費 用 : お問い合わせください。
問合せ : 楽の会(KHJ東東京)
Tel 03-3918-0655(SCSカウンセリング研究所内)
主催:KHJ東東京親の会 後援:SCSカウンセリング研究所

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No.1158 (2012/03/16 21:42)   第18回青少年支援セミナー『不登校・ひきこもりの当事者の思いを考える』
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://blog.goo.ne.jp/husta/e/11fc250f5e24047f849d35c7e06f4c80

 神奈川県内で活動している民間非営利相談機関である当スタジオは、不登校やひきこもりの青少年支援の一環として、関心を持つあらゆる方を対象とした標記の公開学習会を開催しています。

 今回は3月24(土)・25(日)の両日に横浜市内で開催します。

 両日とも参加される方や当事者の方には参加費の大幅な割引がありますので、ふるってご参加ください。

【プログラムと会場】

24日:講座(選択制)/神奈川県立青少年センター別館
    1)『不登校・ひきこもりのプロセス〜点ではなく線で見る〜』丸山康彦(スタジオ代表兼相談員)
    2)『事例で考えるひきこもり〜再適応か新生か〜』関水徹平(早稲田大学文学学術院)&丸山康彦

25日:シンポジウム/かながわ県民センター
    代表講演)『不登校・ひきこもりの見方って?〜経験者からの問い〜』丸山康彦
    パネルトーク)『当事者も声を上げよう〜私たちの視点で語る不登校・ひきこもり〜』丸山康彦&伊藤書佳(編集者)&勝山実(『安心ひきこもりライフ』著者&林恭子(「ヒッキーネット」事務局)

 参加は当日会場で受け付けますが、当日の受付を簡単に済ませたい方は事前申込が可能です。

 問合せ・案内書ご請求:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)

 詳細は上の「URL」をクリックしてご覧ください。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1139 (2012/02/16 12:39)   「SI法」による箱庭療法ワークショップ
Name:草柳和之
Email:

URL:

毎年好評の「SI法(Skill Integrated Method)」による箱庭療法ワークショップが開催されます。

皆さんは、「箱庭療法」という言葉は耳にしたり、目にしたりしたことがあるかと思います。「箱庭療法」は、1950年代にスイスの心理療法家D.カルフが創始し、1965年に河合隼雄氏により日本に紹介された心理療法です。ユング派の理論を基に発達してきた技法ですが、日本では、ユング派ではない方にも相談室などで使われてきました。

「SI法」は、通常行われている「箱庭体験」と違って、箱庭を作るだけでは終わりません。箱庭を作った後、今回の講師で、SI法開発者である草柳和之氏が、箱庭制作を体験した人の内的プロセスを丁寧に促進し、素晴らしく心揺さぶる体験に発展していきます。

今回の講座では「SI法」による箱庭療法を体験していただくことを目的としています。SI法は、NLP・ゲシュタルト療法などの要素も含まれておりますので、各種療法を学んでいる方にもお勧めです。

【日 時】2012年3月4日(日)10:00〜17:00

【参加費】 GA会員:4、000円、GA会員以外:6、000円(事前振り込み)

振込先 郵便貯金記号10070番号94302261 GESTALT ASSOCIATES

【参加資格】特になし カウンセリング学習経験のない方もどうぞ 

【定 員】 20名(先着順。定員に達し次第、締切ります)

【場 所】 国立オリンピック記念青少年総合センター Tel.03-3467-7201
         渋谷区代々木神園町3-1(小田急線参宮橋駅8分)/
        (地図)http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

【講 師】草柳和之氏(大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)
 メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 大東文化大学非常勤講師.早稲田大学など、いくつかの大学で非常勤講師を務めた.長年、箱庭療法では、(社)日本産業カウンセラー協会を中心に研修やワークショップを担当し、好評を得てきた。近年は虐待、ドメスティック・バイオレンス(DV)の分野の臨床に力を尽くし、特にDV加害者の心理療法の領域では、日本の第一人者である。その活動は、TV・新聞・雑誌等のマスコミを通じて広く紹介される。著書「ドメスティック・バイオレンス」(岩波書店)、「DV加害男性への心理臨床の試み」(新水社)、共著に、日野原重明監修『標準 音楽療法入門 下』 (春秋社)他多数. 資格:日本カウンセリング学会認定カウンセラー.NLPマスター・プラクティショナー.

【お申込み・お問合せ先】ゲシュタルト・アソシエイツ(GA)
ホームページからお申し込みください。http://www.gestalt-a.org
パソコンのない方は、住所、氏名、連絡先、希望受講講座を明記の上、
FAX: 03-3421−8680(受付時間9-20時)にお申込み下さい.
【企画担当】檀野 竹美 takemid@aol.com

      ↓      ↓
講師の草柳和之がリードした箱庭療法のワークの体験記が、以下の雑誌に掲載されていますので、ご参照下さい。
『箱庭療法体験記』
「FiLi(フィリ)別冊 癒しと気づきのワークショップ・カタログ」(フィラ・プロジェクツ刊)
http://www.fili.co.jp/mind/m00/m00-06-03.htm

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No.1109 (2011/12/31 14:42)   1月9日 不登校ひきこもり支援公開講座
Name:NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ
Email:
mentalcr@yahoo.co.jp
URL:

以下の講演が何か参考になれば幸いです。
多く方に不登校・ひきこもりについて考えていただく機会になればと思います。

日時: 2012年1月9日(月・祝)9:50〜16:00
会場: 品川区 荏原文化センター 大ホール(東急池上線 荏原中延駅から徒歩5分)
参加費: 無料
対象: 当事者、当事者家族、支援者
定員: 400名 (先着順のため要事前申し込み)
主催: NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ(MCR)

【講 演】10:00〜12:00
「不登校・ひきこもりの背景としての社交不安障害と認知行動療法による支援」
笹川智子先生 (目白大学専任講師)

【支援機関活動説明会】 12:00〜13:30
シンポジウム登壇の支援機関による活動説明、利用説明のためのブースを設置します。

【シンポジウム】13:30〜16:00
「ひきこもりへの多角的支援を考える」 〜親の会、訪問支援、居場所、就労支援の現場から〜

司 会 : 塩谷隼平 (東洋学園大学 准教授)
話題提供
 <訪問>: 齋藤暢一朗 (NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ 京葉支部統括理事)
 <就労>: 藤井智 (NPO法人文化学習協同ネットワーク 若者支援事業統括責任者)
 <親の会>: 和田重宏 (NPO法人子どもと生活文化協会 顧問)
 <居場所>: 藤江幹子 (NPO法人KHJ千葉県なの花会 理事長)
指定討論者: 荻野達史 (静岡大学 准教授)

公開講座開催にあたって

【講 演】 笹川智子先生 (目白大学専任講師)
「不登校・ひきこもりの背景としての社交不安障害と認知行動療法による支援」について

講師の笹川智子先生は認知行動療法の実践と研究の両方を精力的に行っている新進気鋭の先生です。ご講演いただくテーマである認知行動療法は、最近日本に限らず世界でも注目を集めている心理療法です。また、社交不安障害は、一般的には対人恐怖や人見知りとして表現されている不安障害の一種です。不登校やひきこもり状態にある人の中にも社交不安障害を抱える人は少なくないと推定されます。社交不安障害の症状が学校復帰、職場復帰、社会参加を妨げている場合があります。認知行動療法ではこうした社交不安障害を改善するモデルがわかりやすく提示されています。これまで不登校やひきこもり問題は、「本人の性格が原因」「親の育て方が原因」などの視点から語られることが少なくありませんでしたが、今回の講演ではそうした視点とは異なるお話が聞けると思います。参加者の方々にとって不登校やひきこもり状態にある人の理解や支援に役立つ内容であると思います。

【シンポジウム】
「ひきこもりへの多角的支援を考える 〜親の会、訪問支援、居場所、就労支援の現場から〜」について
 
「ひきこもり」と一口に言っても、その背景や状態は様々です。たとえば本人が家族とも会話を拒んでいる状態、家族とは会話するが家族以外とは関わりがない状態、ごく親しい人とのみ関わりがある状態、少しずつ社会に向けて準備している状態などといったように、その姿は実に多様です。そして、本人や周囲が活用すべき支援もそのような状態に応じて異なると思われます。
 今回は関東で支援を展開している機関の代表者の方々にもパネリストにお招きしてシンポジウムを開催します。また、指定討論をしていただく荻野達史先生は、社会学的な立場からひきこもり問題の研究を行っていらっしゃいます。荻野先生はひきこもり支援現場で10年以上のフィールドワークを続けており、「『ひきこもり』への社会学的アプローチ―メディア・当事者・支援活動(ミネルヴァ書房)」の著者としても知られています。
 ひきこもり支援の現状を手掛かりに、参加者の方々とあらためてひきこもり問題と支援について考える機会になればと思います。

長々と書き込み失礼いたしました。

<申し込み方法>
ホームページからお申し込みください。
http://www.mcr.npo-jp.net/

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1077 (2011/12/05 14:18)   見学会のお知らせ
Name:自立支援カレッジ チャレンズ
Email:

URL:http://happytown.orahoo.com/chanrenz/

この度、11月より東京都新宿区に発達、うつその他の障害をお持ちの方々に、
自立から就労を支援する施設を立ち上げました。つきましては、施設の見学日を
設けさせていただきましたので、ぜひお越しください。

日程:12月10日(土)
時間:10:00〜11:30  13:00〜14:30 (定員各10名)
予約を受け付けております。スリッパは各自ご用意下さい。

住所 〒161−0034
東京都新宿区上落合2−22−11 パインフィールドビル4F

TEL:03−5937−0273
FAX:03−5937−0274

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1053 (2011/11/13 23:29)   DV加害者の心理療法研修会
Name:草柳 和之
Email:

URL:http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

DV防止法の施行以後、精神科クリニックや相談室に来所する加害男性が増えており、加害男性に対する心理療法の方法論に関する研修の必要性が高まっています。加害男性は変化しにくく、臨床家がアプローチする際には独特な困難が存在します。
 加害者の心理療法には、通常の臨床とは異なる方針が必要なことが分かっています。この研修会では、加害者の行動と認知の変化を、あらゆる加害行為に対し徹底して責任をとることに収束する、新しい心理療法の体系を提供します。加害者の心理機制を理解し、彼らの自己防衛を巧みに揺さぶり、丹念に解体していく多様な技法を学びます。加害者プログラムが義務化されていない制約がありながら、被害者支援との整合性を重視し、最大限に加害者対応の役割を発揮するためのノウハウを学ぶことができます。

■参考:草柳和之『DV加害男性への心理臨床の試み−脱暴力プログラムの新展開』(新水社)

【内容項目予定】 
加害行為の本質/加害者の心理療法の理論/多層的介入モデル/ジェンダーと男性の精神病理/モチヴェーションを高める工夫/相手を尊重するコミュニケーションの作り方/心理教育的アプローチの実際/偏った認知の修正/転移と逆転移の理解/他                           ♪          
〔日 時〕2012年2月4日(土)[pm1:30〜9:00]+5日(日)[am9:30〜pm4:30] <毎年冬に開催>

〔受講費〕13,650円(一日のみ:7、350円)→振込み後に会場案内を送ります.

〔講 師〕 草柳 和之(大東文化大学非常勤講師/日本カウンセリング学会認定カウンセラー)

〔会 場〕大東文化会館(東武線東武練馬駅1分) 、他

〔主 催〕 メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/03-3993-6147 PHS.070-5016-1871
http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/          ♪
〔備 考〕 
★参加の際の条件:過去にDV加害行為が存在しないこと.

★当センター事務局に電話予約後、次の口座に受講費をお振込み下さい.振込み確認後に会場案内を送ります.
[みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]

★納入された受講費は、主催者の都合による不催行の場合を除き、返却しかねますことをご了承下さい.

【講師紹介:草柳 和之】
▲メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 長年、DV被害者支援に携わると同時に、日本のDV加害者更生プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される. TV出演などを含むマスコミ対応,全国にわたる講演活動、執筆活動を通じて、男性がDVや性暴力の問題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている. 最近、国外とネットワークをもち始め、海外のDV問題関係者からも,その独自な加害者プログラムの方法論が評価され始めている. 資格:日本カウンセリング学会認定カウンセラー.
▲大東文化大学非常勤講師. NPO法人・日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店),『DV加害男性への心理臨床の試み-脱暴力プログラムの新展開』(新水社)、共著に『標準 音楽療法入門 下』(春秋社)、『いのちに寄り添う道』(一橋出版)他多数.講演や研修会の依頼も数多く、その優れた研修指導は多くの人々から支持されている.文部省(当時)委嘱DV啓発小冊子を共同執筆.
内閣府男女共同参画局・配偶者からの暴力被害者支援アドバイザー派遣事業アドバイザー.

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.1032 (2011/10/30 10:39)   働きたいひと 全・員・集・合!!
Name:自立支援カレッジ チャレンズ
Email:

URL:http://www.nfj.bz/challens/

しごとを探したいけど、ハローワークには行きづらくて…。
自分には、何が向いているのかわからない。
私のやりたいことって、何だろう?
就労支援の団体や、相談機関には行ったけど、その後が続かない…。
生活のリズムを作りたいな。

自立支援カレッジ チャレンズは、そんなあなたを応援する、生活訓練のための居場所です。

従来の作業所と異なり、就労の意味とたのしさ、そして大切さを身に付け、就労に進むチャレンジドを育成することを目的とし、その意味で、就労について、みんなで学ぶカレッジの役割を果たしたいと考えます。そのため、当施設では、臨床心理士や大学の教授等の研究者や医療機関の関係者と密に話し合い、メンバーやその家族の納得のいくカリキュラムを話し合い、考え、実行していくことに重点をおきます。 

数多くの企業・教育機関・行政機関・医療機関との関わりを密にして、福祉の向上、チャレンジドの就労支援・生活支援・継続通所支援・就労継続支援をサポートします。

自立支援カレッジチャレンズ新宿(平成23年11月1日オープン)

精神障害、発達障害、引きこもり、他 
障害者自立支援法に基づく自立訓練(生活訓練)施設 定員 20名 

住所 東京都新宿区上落合2−22−11 パインフィールドビル4F
都営大江戸線中井駅徒歩1分 

電話 03-5937-0273 FAX 03-5937-0274 

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No.980 (2011/09/17 18:36)   設立10周年記念イベント『体験的不登校・ひきこもり論を語ろう』
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://melma.com/backnumber_75173_5289611/

 「ヒューマン・スタジオ」は、不登校・ひきこもりの元当事者が設立・運営している神奈川県の民間非営利相談機関。その設立10周年の日、独特な啓発手法と提言内容で話題のメールマガジン『ごかいの部屋〜不登校・ひきこもりから社会へ〜』で彼が訴えて来た不登校・ひきこもりへの理解と対応のあり方を、講演と対談を通じてご紹介します(講師・対談者のプロフィール等は上の「URL」をクリックして、『ごかいの部屋』の臨時増刊号をご覧ください)。

 スタジオのご縁がある方はもちろん、不登校・ひきこもりの青少年やそのご家族・関係者の方、関心ある一般の方、ほかではあまり聴けない不登校・ひきこもりへの理解と対応・支援のポイントをお知りになり、あらためて考えてみませんか。

◎要項

日時:10月1日(土)午後1時〜4時50分

会場:神奈川県立青少年センター別館青少年サポートプラザ

定員:50名(申込不要・当日会場で受付)

費用:資料代500円

問合:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)

◎プログラム

第1部>スタジオの不登校・ひきこもり支援実践とネットワーク

 *10周年に寄せてT(加藤彰彦沖縄大学学長ほか関係者からのメッセージ代読)

 *活動報告&記念講演「願いと思いの葛藤ロードの道づれとして」(丸山康彦)

 *10周年に寄せてU(読者・会場などからのメッセージ代読、フリートーク)

第2部>不登校・ひきこもりの元当事者として支援者として

 *リレートーク「『ごかいの部屋』愛読者と語る(丸山康彦と3人の愛読者)

  @親の立場から(北村るみ子さん)「尽きることない宝箱がそこにあるようです」

  A当事者の立場から(林恭子さん)「出版されたら当事者本ナンバーワン」

  B支援者の立場から(南康人さん)「こういうお話ができる人はほかにいないのでは」

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No.959 (2011/08/06 22:24)   ひきこもり支援者読本
Name:内閣府
Email:

URL:http://www8.cao.go.jp/youth/kenkyu/hikikomori/handbook/ua_mkj_pdf.html

内閣府では、「ひきこもり支援者読本」を公開しました。

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No.958 (2011/07/08 20:06)   関東ウェーブの会オフ会のお知らせ
Name:魚夢
Email:

URL:http://heartland.geocities.jp/gyomu2005jp/


  第11回 関東ウェーブの会主催のオフ会のお知らせ - 2011/06/27(Mon) 19:39

  第11回 関東ウェーブの会主催のオフ会を7月31日(日)におこないます。

 参加自由なオフ会ですので、この機会に気軽に参加してみませんか。

  7月31日(日)午後2時〜8時
   (参加時間帯はみなさんの体調、事情に合わせて自由です)

  参加申し込みされた方には、後ほど詳しい内容をお知らせします。
  会場は都内の交通の便利なところです。

  スケジュール
    自己紹介と親睦会          約1時間  
    懇談会               約3時間  
     話題を募集中です。掲示板に書き込むか、メールでお願いします。
    懇親会(飲食)          約2時間 
    (飲食は各自の持ち込みとします。近くに買い出しに行きます)
    (交流のため途中適宜席替えを行ないます)

  みなさんのご要望によってはこの後会場を変えて二次会を行う場合があります。

  掲示板に適宜情報を書き込みますのでご覧ください。

   参加いただくのは躁うつ病の本人とその周辺(ご家族など)です。
   (躁うつ病でなくても過去に躁のエピソードを経験した人は参加できます)
    (非定型精神病、統合失調気分(感情)障害など)
  参加希望の方は「オフ会参加メール」からお願いします。
  質問などありましたら、トップページのメールフォームから受け付けています。

  掲示板で参加申し込みされてもかまいません。(メールアドレスは必須です)

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.957 (2011/06/18 17:54)   青少年支援オープンカレッジ(2日目・3日目)
Name: ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://hamatorium.com/files/201100607_hyusuta.pdf

 神奈川県内で活動している民間非営利相談機関である当スタジオでは、明日19日(日)の1日目「子どもの福祉」分野の2講座に続き2日目と3日目に「不登校」「ひきこもり」の両分野に単発4講座をご用意しました。

6月25日(土)
午後1時『脱常識ひきこもり論〜親亡きあとのわが子は・・・〜』
午後3時『事例で考える不登校〜主催者が果たした学校復帰の意味〜』

6月26日(日)
午後1時『相談援助〜不登校・ひきこもりの親面接から家庭訪問まで〜』
午後3時『フリースクールの実情〜子どももスタッフも大変だ!〜』

受講方法:必要と関心に応じて1講座から選択
受講料:1講座800円〜選択講座数が増えるごとに100円ずつ値引き(当日申込みの場合は値引きなし)
申込み:事前申込制ですが当日会場でのお申し込みも可能です。
問合先:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)

 ※明日の1日目を含め詳細は上の「URL」をクリックしてご覧ください。

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No.955 (2011/05/05 17:15)   不登校・ひきこもり親の会「しゃべるの会」(第5回)
Name: ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://www.acpit.com/~rental1/diary2/diadisp.cgi?ID=husta&YMD=20110507&MODE=1&TDC=2&USR=husta&PASS2=

民間非営利相談機関である当スタジオでは、不登校やひきこもりの青少年がいるご家族が、肩の荷をおろしながら深い理解へと進んでいただけるよう、昨年度から3か月に1回(今回のみ1か月延期して開催)、親の会「しゃべるの会」を開催しています。

 当スタジオ配信のメールマガジン『ごかいの部屋〜不登校・ひきこもりから社会へ〜』の新しい号を読み上げて、感想と筆者への質問を出していただいたあとは、ご家族どうしでどんなことでも話し合っていただけます。

 第5回となる今回は先月号と今月号をテキストに、不登校児やひきこもり青年への対応・支援の基本姿勢をあらためて考えます。
 また、震災のあとの本人やご家庭の様子をお話しいただく時間ももちたいと考えています。ふるってご参加ください。

 日時:5月7日(土)午後1時半〜4時半
 会場:神奈川県立青少年センター別館(青少年サポートプラザ)
 会費:500円(事前申込制・当日はお電話のうえ直接会場へ)
 問合・申込:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)
 
 詳細は上の「URL」をクリックしてご覧ください。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.951 (2010/12/11 03:01)   青少年支援セミナー2010
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://blog.goo.ne.jp/husta/e/fcec8eac6a0b3ceac64be0828cd5f4f4

 神奈川県内で活動している民間非営利相談機関である当スタジオでは、不登校やひきこもりの青少年支援の一環として、関心を持つあらゆる方を対象とした標記の公開研修会を開催しています。

 今回は『不登校・ひきこもりの心理と支援を考える』という全体テーマのもと、12月18(土)・19(日)の両日に桜木町駅近くの「県立青少年センター別館」で開催します(メインは19日です)。

 プログラムは「代表講演」「分科会」「家族学習会【不登校編】」の3種で、いずれも「かつて当事者だった支援者」という立場の講師が話します。

 参加は当日会場で受け付けますが、可能な方は事前申込をお願いします。

 詳細は上の「URL」をクリックしてご覧ください。

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No.950 (2010/11/30 12:43)   DV加害者の心理療法研修会
Name:草柳 和之
Email:

URL:http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/

⇒困難な局面での面接が上手くなりたい方、応援します.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 DV防止法の施行以後、精神科クリニックや相談室に来所する加害男性が増えており、加害男性に対する心理療法の方法論に関する研修の必要性が高まっています。加害男性は変化しにくく、臨床家がアプローチする際には独特な困難が存在します。
 加害者の心理療法には、通常の臨床とは異なる方針が必要なことが分かっています。この研修会では、加害者の行動と認知の変化を、あらゆる加害行為に対し徹底して責任をとることに収束する、新しい心理療法の体系を提供します。加害者の心理機制を理解し、彼らの自己防衛を巧みに揺さぶり、丹念に解体していく多様な技法を学びます。加害者プログラムが義務化されていない制約がありながら、被害者支援との整合性を重視し、最大限に加害者対応の役割を発揮するためのノウハウを学ぶことができます。

■参考:草柳和之『DV加害男性への心理臨床の試み−脱暴力プログラムの新展開』(新水社)
【内容項目予定】 加害行為の本質/加害者の心理療法の理論/多層的介入モデル/ジェンダーと男性の精神病理/モチヴェーションを高める工夫/相手を尊重するコミュニケーションの作り方/心理教育的アプローチの実際/偏った認知の修正/転移と逆転移の理解/他
                            ♪     <毎年冬に開催>
〔日 時〕 2011年1月29日(土)[pm1:30〜9:00]+30日(日)[am9:30〜pm4:30]
〔受講費〕13,650円(一日のみ:7,350円)→振込み後に会場案内を送ります.
〔講 師〕 草柳 和之(メンタルサービスセンター代表/元・早稲田大学講師)
〔会 場〕 国立青少年総合センター(小田急線参宮橋駅8分)[渋谷区代々木神園町3-1]、他
〔主 催〕 メンタルサービスセンター:〒176-8799 練馬郵便局留/03-3993-6147
                  PHS:070・5016・1871
URL=http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/
♪ ♪
★研修会の性質上、参加条件は過去にDV加害が存在しない方に限ります.
★当センターは,加害者専門相談/自助グループ/暴力克服ワークショップ,の3種類のプログラムを備え, 日本で初めて加害者へ体系的に対応できる心理相談機関です.電話予約後に,口座に受講費をお振込み下さい.
  [みずほ銀行 桜台支店 (普)1438903 名義:メンタルサービスセンター 草柳和之]
★納入された受講費は,主催者の都合による不催行の場合を除き,返却しかねることをご了承下さい.
♪ ♪ ♪
【草柳 和之:講師紹介】 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
●メンタルサービスセンター代表・カウンセラー. 日本のDV加害者プログラムの第一人者であり,その実践は新聞・TV・雑誌等を通じて広く紹介される.日本で初めてDV加害者の心理療法の体系的実践に着手,その方法論の整備,専門家向け研修の提供等により,この分野をリードしてきた.TV出演などを含むマスコミ対応,全国にわたる講演活動,執筆活動を通じて,男性がDVや性暴力の問題に取り組む重要性を社会に向けて提言し続けている. 最近,国外とネットワークをもち始め,海外のDV問題関係者からも,その独自な加害者プログラムの方法論が評価され始めている.
●元・早稲田大学講師.NPO法人日本ホリスティック医学協会理事.著書に『ドメスティック・バイオレンス』(岩波書店), 共著『いのちに寄り添う道<→日本図書館協会選定図書>』(一橋出版),他多数.文部省(当時)委嘱DV啓発小冊子を共同執筆.優れた研修指導は多くの人々から支持されている.児童養護施設や企業のメンタルヘルス相談室のスーパーヴァイザーも努める.
内閣府男女共同参画局・配偶者からの暴力被害者支援アドバイザー派遣事業アドバイザー.

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No.949 (2010/10/16 18:07)   不登校・ひきこもり親の会「しゃべるの会」
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://www.acpit.com/~rental1/diary2/diadisp.cgi?ID=husta&YMD=20101030&MODE=1&TDC=2&USR=husta&PASS2=

民間非営利相談機関である当スタジオでは、不登校やひきこもりの青少年がいるご家族が、肩の荷をおろしながら深い理解へと進んでいただけるよう、今年度から3か月に1回、親の会「しゃべるの会」を開催しています。

 当スタジオ配信のメールマガジン『ごかいの部屋〜不登校・ひきこもりから社会へ〜』の新しい号を読み上げて、感想と筆者への質問を出していただいたあとは、不登校とひきこもりに分かれて、ご家族どうしでどんなことでも話し合っていただけます。

 第3回となる今回は「受容」「肯定」の意味を中心に書かれた先月号と今月号を取り上げます。

 日時:10月30日(土)午後1時半〜4時半
 会場:神奈川県立青少年センター別館(青少年サポートプラザ)
 会費:500円(要申込)
 問合先:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)
 
 詳細は上の「URL」をクリックしてご覧ください。

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No.946 (2010/09/21 14:34)   内閣府主催「不登校、ひきこもりへの支援を語る」
Name:内閣府 青少年支援担当
Email:

URL:http://www8.cao.go.jp/youth/suisin/hutoko_hikikomori.html

内閣府では、平成22年12月4日、東京工業大学を会場にして、特別企画「不登校、ひきこもりへの支援を語る」を開催します。
第1部は、斎藤環氏(爽風会佐々木病院)と井出草平氏(大阪大学)の対談。第2部は、東京都及び神奈川県内の支援機関・団体の活動案内となっています。
詳細は、URLを参照してください。

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No.944 (2010/09/05 17:44)   自閉症を描く、映画「海洋天堂」の日本公開署名活動
Name:まっぴ
Email:

URL:

はじめまして。

世界的に有名なアクションスター、ジェット・リーが、アクションを封印して自閉症の息子との情愛を演じる映画「海洋天堂」(原題)が現在中国・香港・台湾などで公開されています。

ジェット・リーは脚本に感動し、ほぼノーギャラでこの映画への出演を決めたそうです。

この映画の音楽担当は、ジブリ映画などでおなじみの久石譲さんです。医学監修には日本人も関わっているそうです。

しかし、この映画は娯楽作ではないので興行的に不安があるのか、日本での公開はまだ決まっていません。

そこで、この映画の日本公開を目指して『ジェット・リーの「海洋天堂」を日本で観たい!』という活動を行っていて、ネットで賛同メッセージ(署名)を集め、映画配給会社に提出するそうです。以下URLはこの日本公開活動のサイトです。
oceanheaven.amaterasuan.com
「海洋天堂」の日本公開に賛同される方は、ぜひ賛同メッセージをお願いします。

以下は、映画「海洋天堂」のストーリーです。

水族館に勤める王心誠(ジェット・リー)は、妻を亡くして以来、自閉症の息子の大福を男手ひとつで育ててきました。

大福は海で泳いだり、水中の生物と触れ合うのが好きでした。

大福が22歳になり、心誠は将来の息子の自立について考えていました。

そんな中、心誠が末期がんに侵されていることがわかり…

※この「海洋天堂」日本公開署名活動の情報を、ツイッターやブログなどで他の方々にも広めていただければ幸いです。

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No.943 (2010/09/03 18:30)   楽の会講座「ひきこもり心理と臨床講座」9月からのカリキュラムのご案内
Name:KHJ東東京「楽の会」
Email:
info@rakukai.com
URL:http://rakukai.com/

 こんにちは、KHJ東東京「楽の会」です。

「ひきこもり心理と臨床講座」は日本で唯一つの常設ひきこもり臨床講座です。ひきこもりという未だ医学的・心理的にも確立されていない分野に総合的に取り組んでおり、講師には各方面で特に回復への実践をなされておられる方々をお願いしています。電話相談員・訪問サポーターを目指す方、またひきこもりに関心をもっておられるカウンセラーやカウンセリング学習中の方、さらにはひきこもっておられるご家族を抱えておられる方にもとてもよい勉強の場所です。どうぞ奮ってご参加ください。お待ちしております。

 下記の日程で、部分的に1回だけでもご参加いだだけます。

9/9(木) 18:00〜20:00

おやじの内省とひきこもり家族会の方向

奥山 雅久(NPO法人全国引きこもりKHJ親の会代表)

9/30(木) 18:00〜20:00

ひきこもり快復のための聴き方

池田 佳世(KHJ東東京代表世話役・臨床心理士・SCS代表)

10/14(木) 18:00〜20:00

精神科医の立場から(薬など)

千村 晃(精神科医・南池袋クリニック院長)

10/28(木) 18:00〜20:00

ひきこもりの心と体

山本 光代(ひきこもりの親・漢方)

11/11(木) 18:00〜20:00

居場所に出ていくために 

三宅 正之(居場所スタッフ)

11/25(木) 18:00〜20:00

親へのアドバイスと本人を支えること

星 一郎(元都立梅が丘病院心理セラピスト)

12/9(木) 18:00〜20:00

ひきこもりの家族の変化と本人の快復

高橋 晋(SCS カウンセラー)

12/16(木) 18:00〜20:00

ひきこもりの親の勉強の必要性−学習会など

藤江 幹子(なの花会 理事長)

1/13(木) 18:00〜20:00

親と若者の気持ちの変化

(若者 代表)

1/27(木) 18:00〜20:00

ひきこもりの復活のためにやるべきこと

池田 佳世(KHJ東東京代表世話役臨床心理士、SCS代表)

☆日時 毎月第二、第四木曜日 18:00〜20:00

☆受講会場 豊島区立勤労福祉会館内「エポック10」4階研修室
(エポック10は勤労福祉会館の3・4階になります)

☆受講料 1回 2,000円

☆問合せ KHJ東東京楽の会事務局(SCS内) TEL 03−3918−0655


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No.938 (2010/06/24 04:53)   関東ウェーブの会のお知らせ
Name:魚夢
Email:

URL:http://heartland.geocities.jp/gyomu2005jp/

みなさん おはようございます。

関東ウェーブの会のオフ会のお知らせです。
http://bipolar.ac/kanto/
魚夢は関東ウェーブの会の副幹事をしています。

宜しくお願い致します。

第9回 関東ウェーブの会主催のオフ会を8月29日(日)におこないます。

  参加自由なオフ会ですので、この機会に気軽に参加してみませんか。

   8月29日(日)午後2時〜8時30分
    (参加時間帯はみなさんの体調、事情に合わせて自由です)

   参加申し込みされた方には、後ほど詳しいことをお知らせします。
   会場は都内の交通の便利なところです。

   スケジュール
     自己紹介と親睦会        約1時間  司会者 Janis 、副司会者 魚夢さん
     懇談会            約3時間  司会者 えすさん、だいさん
      話題を募集中です。掲示板に書き込むか、メールでお願いします。
      [前回の話題]
      ・躁うつの波のコントロールについて(特に躁のときのコントロール)
      ・医師不足、勤務医の実態と対策、主治医との相性(診察の質と量)
      ・一人暮らしでのコントロール、受けられる社会的サービスについて
    
     懇親会(飲食)          約2時間  司会者 Elder Mopeさん
     (飲食は各自の持ち込みとします。近くに買い出しに行きます)
     (交流のため途中適宜席替えを行ないます)

   みなさんのご要望によってはこの後会場を変えて二次会を行うかも知れません。

   掲示板に適宜情報を書き込みますのでご覧ください。

    参加いただくのは躁うつ病の本人とその周辺(ご家族など)です。
    (躁うつ病でなくても過去に躁のエピソードを経験した人は参加できます)
     (非定型精神病、統合失調気分(感情)障害など)
   参加希望の方は「オフ会参加メール」からお願いします。
   質問などありましたら、メールフォームから受け付けています。

   掲示板で参加申し込みされてもかまいません。(メールアドレスは必須です)

   司会以外の役割分担は次のように予定しています。

   幹事:Janis 副幹事:魚夢さん 会計:だいさん
   会場交渉係兼会場設営係:魚夢さん ゴミ管理:まー   ぼーさん

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No.936 (2010/06/10 18:42)  
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://homepage3.nifty.com/Husta/sodan/sodan4.html

 神奈川県で不登校・ひきこもりの青少年を支援している相談機関「ヒューマン・スタジオ」では、ひきこもり青年を持つご家族が肩の荷をおろしながら深い理解へと進んで行かれることを願って、3回シリーズの学習会を今年も開催いたします。

 当スタジオが年2回発行してきた小冊子をテキストに使って、元当事者でもある筆者を囲んで同じ立場のご家族どうしが語り合います。

 1回だけの参加も可能です。なお、第1回が中止になりましたので、第2回以降に参加者の皆様のご要望をうかがってやり直しを検討いたします。

 日程と使用テキストは以下のとおりです。

 第1回(青少年サポートプラザ) 5月29日(土)『最後に見つけた荷物〜ひきこもりをさまよって〜』
 第2回(青少年サポートプラザ) 6月12日(土)『なぜ変わりにくい? 不登校・ひきこもり』
 第3回(青少年サポートプラザ) 6月26日(土)『願望と実行のあいだ〜不登校・ひきこもりの焦り〜』

 対 象:おおむね18歳以上の青年がいるご家族
 費 用:各回参加費1000円+テキスト代200円
 時 間:各回午後1時半〜4時半
 問合先:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)

 詳細は左上の「URL」をクリックしてご覧ください。

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No.930 (2010/03/31 17:31)   不登校・ひきこもり定期家族会を新設
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://blog.goo.ne.jp/husta/e/59993b478ff7936487775b462790bc2e

 民間非営利相談機関である当スタジオでは、不登校やひきこもりの青少年がいるご家族が、肩の荷をおろしながら深い理解へと進んでいただけるよう、一昨年から「家族学習会」の【不登校編】と【ひきこもり編】を年1度ずつ開催していますが、別途さらに気軽に参加できる会を年4回実施することになりました。

 当スタジオ配信のメールマガジン『ごかいの部屋〜不登校・ひきこもりから社会へ〜』の、おもに最新号を読み上げて、感想と筆者への質問を出していただいたあとは、ご家族どうしでどんなことでも話し合っていただけます。

 第1回の要項は次のとおりです。

 日時:4月3日(土)午後1時半〜4時半
 会場:神奈川県立青少年センター別館(青少年サポートプラザ)
 会費:500円(要申込)
 問合先:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)
 
 詳細は左上の「URL」をクリックして開かれたブログから、文章下の「定期家族会」をクリックしてご覧ください。

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No.929 (2010/03/11 12:37)   第2回青少年支援メッセ
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://hpcgi3.nifty.com/Husta/sr2_bbs/sr2_bbs.cgi?action=reply&mynum=600&txtnumber=log&cat=&t_type=topic

 神奈川県の民間非営利相談機関(青少年支援NPO)です。

 子どもの不登校や青年のひきこもり等に対応している、湘南地域の小規模な青少年支援NPO(相談機関、支援団体、フリースクール等)と児童福祉施設による合同説明・相談会です。

 NPO5団体と児童福祉1施設の計6団体が一堂に会し、プログラムのあとブースが並んだ会場内を回って、個別に内容説明や相談対応を受けることができるほか、不参加団体の資料を持ち帰ることもできます。

 プログラムは3団体の代表者によるパネルトーク『どうする?どうなる?不登校とひきこもり〜学校の内と外から青少年を見つめて〜』です。

 当事者のご家族や関係者の方はもちろん、関心ある市民・学生の方や支援活動に参加したい方も、各自の必要と関心に応じて選択肢や判断材料を得ていただければ幸いです。

日時:3月28日(日)午後1時10分〜4時50分(後半は退場自由)
会場:茅ヶ崎市勤労市民会館
参加:事前申込不要・参加費不要

※詳細は上記ページ(URL)をご覧ください。

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No.928 (2010/02/18 19:20)   コンパス事業説明会
Name:星槎教育研究所
Email:

URL:http://seisa.ed.jp/npo

東京都においては、平成20年より、若年者の社会参加を支援するプログラム「東京都若者社会参加応援ネット『コンパス』」を開始しました。星槎教育研究所では、訪問相談とフリースペース、家族支援の事業を受託していますが、親御さんを対象にした、「コンパス」の詳しい事業内容に関する説明会を開催いたします。
 多くの方のご参加をお待ちしております。

◆日 時   平成22年 2月27日(土) 午後1時〜3時
       
◆会 場  星槎教育研究所 コンパスフリースペース
      (東京都新宿区神楽坂6−35−1 教育センタービル2F
       東京メトロ東西線・神楽坂駅1番出口下車、徒歩1分)

◆内 容  1.全体会
         @コンパスの利用について
           ・訪問相談での取り組み
           ・フリースペースでの取り組み
         A体験発表と質疑応答
       2.個別相談 (希望者のみ、当日受付)

◆費 用  無料

◆対象者 東京都内在住の、15歳から概ね34歳までの社会参加が難しい
       お子さんを抱える、ご家族の方
     
◆定 員  30名(予約制です。お電話でお申し込み下さい。) 

お申し込み・お問い合わせ

NPO法人 星槎教育研究所 東京事務局
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-35-1
TEL 03-3235-3661

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No.927 (2010/01/10 17:22)   公開講座「ひきこもりを考える」の開催
Name:内閣府 青少年支援担当
Email:

URL:http://www8.cao.go.jp/youth/suisin/kouza_hikikomori.html

内閣府では、以下のとおり、公開講座「ひきこもりを考える」を開催します。入場は無料です。
主催 内閣府 後援 厚生労働省
日時 平成22年2月13日(土)13時から17時
場所 東京大学安田講堂
対象 行政、医療、心理、教育などの分野においてひきこもり問題に取り組む方、当事者やその保護者、さらに大学生など若い世代を広く対象。
第1部 シンポジウム「社会に訴える〜社会はひきこもりをどう理解し、どう支援すべきか〜」
○伊藤順一郎 国立精神・神経センター精神保健研究所社会復帰相談部長 ○川上憲人 東京大学大学院医学系研究科教授 ○齊藤万比古 国立国際医療センター国府台病院第二病棟部長 ○高塚雄介 明星大学人文学部教授(臨床心理士)
第2部 ディスカッション「支援の現場から〜診断、訪問、社会参加・就労支援」
○近藤直司(精神科医)山梨県立精神保健福祉センター ○新村順子(保健師)東京都精神医学総合研究所 ○榊原聡(精神保健福祉士)名古屋市精神保健福祉センターここらぼ
応募方法 内閣府ホームページから申込み(yahoo又はgoogleで「内閣府ひきこもり公開講座」で検索すると表示されます。)。 

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.923 (2009/12/02 17:53)   青少年支援セミナー2009
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://homepage3.nifty.com/Husta/hope/hope2.html

 今回は『不登校・ひきこもりに「自律力」の保障を!』をテーマに「代表講演」と「分科会」(以上神奈川県後援)、そして「家族学習会【不登校編】」という3種の学習会を、2日間の日程で実施することになりました。

 2日間とも、1日を前半と後半の2部制にし、計4つの時間帯にプログラムを配置しましたので、1日2コマの時間割を自作する気分で、ご自身の必要と関心に合った参加計画を立てて参加していただくことができます。もちろん1コマからご参加いただけるうえ、3コマ以上ご参加の方には参加費割引の特典まであります。どうぞご自由にご参加ください。

日程:12月12日(土)・20日(日)各日午後1〜5時(前後半の2部制)

会場:神奈川県立青少年センター別館(桜木町駅10分)

内容:
T.代表講演
『不登校・ひきこもりを戻すって?〜“人生のイチロー”になるために〜』
U.分科会
(12日)「フリースクールを考える」「ひきこもり支援を考える」
(20日)「不登校と非行」「不登校と学習」V.「不登校と居場所」
V.家族学習会【不登校編】
(12日)テキスト『なぜ変わりにくい?不登校・ひきこもり』
(20日)テキスト『願望と実行のあいだ〜不登校・ひきこもりの焦り〜』

参加費:家族学習会1回1000円・その他各500円
問合先:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)

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No.920 (2009/11/12 13:25)   青少年自立支援者のための研究交流フォーラム
Name:赤城専門職 棚谷・石川
Email:
k.ishikawa@niye.go.jp
URL:http://akagi.niye.go.jp/kikaku/h21/09jiritu/h21jiritukaisaiyoko.pdf


国立赤城青少年交流の家では,標記事業を12月4日(金)〜6日(日)の2泊3日の日程で開催いたしいます。1日のみ,日帰りなどの参加も歓迎いたします。申し込みを,11月30日(月)まで延長して募集しています。興味ある方は是非ご参加を!12月4日のみ参加・・・無料。12月5日のみ参加1050円となります。
詳細は,HPリンクをご覧ください

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.918 (2009/11/05 10:56)   コンパス事業説明会
Name:星槎教育研究所
Email:

URL:http://seisa.ed.jp/npo

東京都においては、平成20年より、若年者の社会参加を支援するプログラム「東京都若者社会参加応援ネット『コンパス』」を開始しました。星槎教育研究所では、訪問相談とフリースペース、家族支援の事業を受託していますが、親御さんを対象にした、「コンパス」の詳しい事業内容に関する説明会を開催いたします。
 多くの方のご参加をお待ちしております。

◆日時 平成21年11月28日(土) 午後1時〜3時

◆会場 星槎教育研究所 コンパスフリースペース
(東京都新宿区神楽坂6−35−1 教育センタービル2F
東京メトロ東西線・神楽坂駅1番出口下車、徒歩1分)

◆内容   
1.講演 「ニート・ひきこもりに保護者はどう対応するべきか」
NPO法人星槎教育研究所理事長 近藤正隆

2.全体説明  コンパスの利用について
・訪問相談での取り組み ・フリースペースでの取り組み

3.個別相談 (希望者のみ、当日受付)

◆対象者  東京都内在住の、15歳から34歳までの社会参加が難しいお子さんを抱える、ご家族の方

◆参加費  無料

◆定員   30名(予約制です。お電話でお申し込み下さい。) 

◆お申し込み・お問い合わせ NPO法人星槎教育研究所東京事務局 TEL 03-3235-3661

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No.914 (2009/10/10 01:36)   HPリニューアルしました
Name:若者支援事業HARVEST
Email:
harvest-s@jcom.home.ne.jp
URL:http://members3.jcom.home.ne.jp/harvest-h/


突然の書き込み失礼致します。
神奈川にて、引きこもりや不登校支援を行っております、
若者支援事業HARVESTと申します。

今年も残り僅かになってきました。
年末に向けて、せわしなくなってきます。
お悩みを抱えていらっしゃる方も大変お気を使う頃と存じます。
やはり、来年変わった自分でいたいのは誰もが願う事だと思います。
今の時期に少しでも動く必要があります。
きっかけは何でもかまいません。
ご家族様・ご本人様、少しでもお話ししてみませんか?

この度、無料相談を行います。
これを機に今悩まれている事をご相談なさってみてはいかがでしょうか?
訪問相談も承っております。
ご相談に関して随時受け付けております。
HPのほうもリニューアル致しましたので、
是非合わせてご覧ください。

宜しくお願い致します。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.913 (2009/10/07 11:23)   シンポジウム「発達障害の人たちが働くために」
Name:星槎教育研究所
Email:

URL:http://www.seisa.ed.jp/npo/

2009年 星槎教育研究所セミナー「ライフステージに応じた理解と支援」
第5回 シンポジウム「発達障害の人たちが働くために」

日時 2009年10月24日(土) 13:00〜16:30

講師 田中 佑氏(東京都立精神保健福祉センター 地域援助医長)
   石橋 悦子氏(東京都発達障害者支援センターTOSCA 主任支援員)  
   今井 忠氏 (NPO法人東京都自閉症協会 理事 )
   石井 京子氏(テスコ・プレミアムサーチ株式会社 代表取締役)
   鈴木 慶太氏(株式会社Kaien代表)
   
メイン会場:三鷹市公会堂(東京都三鷹市野崎1-1-1、JR三鷹駅南口7番バスのりばから
仙川・杏林大学病院・晃華学園東行き乗車、三鷹市役所前下車。)

TV会議システム会場:星槎総合教育研究所(芦別)
          星槎大学学習センター(郡山・厚木・富山・福井・浜松・大阪・広島
          福岡西・沖縄)
          夢作志学院(栃木県宇都宮市)・興学社高等学院(千葉県松戸市)
          M-netアビニオンスクール(静岡県草薙市)・今治高等学院(愛媛県今治市)
          明聖館高等学院(香川)・岡山スタディーサポート(岡山)
          星槎大磯湘南キャンパス(神奈川県大磯)

受講料:1,000円(定員になり次第締め切ります)

主催 NPO法人星槎教育研究所  共催:星槎大学

問合せ・申込 星槎教育研究所 TEL 03−5225−6245 

発達障害児・者にとって、就労での理解と支援は欠かすことができません。
今現在、働くにあたってどのようなことが困難として上がっているのか、支援の仕方はどのようにあるべきか、
いろいろな機関のネットワークはどうなっているのか、など、多方面の支援機関の方々からさまざまな
ご意見をうかがいながら、「発達障害の人たちが働くために」何が必要かを皆さんといっしょに考えていきます。

●発達障害とメンタルケア
   田中 祐 (保健福祉局東京都立精神保健福祉センター 地域援助医長)
    ・不登校・ひきこもり・ニートの背景の発達障害    
    ・発達障害と二次障害・・・うつや統合失調症などのメンタルケア
●孤立しないネットワークと多様な場の確保
   石橋 悦子(社会福祉法人 嬉泉 ・ 東京都発達障害者支援センターTOSCA主任支援員)
    ・職場で、地域で、家庭で 孤立しないためのネットワーク
    ・今 相談からみえてくるもの
●職業人として生きる道〜課題と支え
   今井 忠 (NPO法人東京都自閉症協会 理事 )
    ・働くとき、何につまずくのか〜オン・ザ・ジョブ・アセスメント
    ・職業人か利用者か〜労働と福祉のちがい
●向いているしごと〜ジョブ・マッチング
   石井 京子(テスコ・プレミアムサーチ株式会社 代表取締役) 
    ・力を発揮できる職場は?仕事は?
    ・ジョブマッチングにおいて必要なこと
●自閉症の強みを活かしたビジネスモデルを創る!
   鈴木 慶太(株式会社Kaien代表)
    ・2004年にデンマークで創業したスペシャリステルネ社とは
    ・自閉症の人しか入れない正確さを期する検証プロジェクト

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No.904 (2009/07/01 01:19)   生きやすさを考えるイベントのご案内
Name:暗器使い
Email:

URL:http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/

私はいじめ問題や性暴力被害の問題の深刻さを訴える活動をしています、HN暗器使いと申します。

この度、『生きやすさ』を考えるシンポジウムを開催する事になりました。関心を持たれた方がいましたら、参加を検討して頂けたら嬉しく思います↓↓

●タイトル

トークイベント『本音で語ろう!生きやすさって何??』

●開催日時

2009年7月25日(土) 開場12時30分〜 /開始13時00分〜終了16時30分予定

●会場

新宿ロフトプラスワン (新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2 /JR新宿駅東口から徒歩7分 /TEL03-3205-6864)

●料金

1,500円(飲食別)

●出演者

暗器使い(当イベント主催者)、雨宮処凛(作家)、月乃光司(作家、こわれ者の祭典代表)、アイコ(こわれ者の祭典メンバー)
市野善也(「ひきこもりの社会理論」著者、当イベント司会者)、タダフジカ(ギタリスト)

●当日の内容

★メインイベント・本音トーク「生きづらさから生きやすさへ」

本イベントの目的は心から楽しく生きる為にはどうしたら良いかを話し合っていく事です。

具体的なテーマとしては、恋愛や性の問題、いじめや犯罪被害の問題、依存症、働くこと、人間関係など様々な生きづらさの問題を、一つひとつ取り扱っていき、その生きづらさを取り払う為にはどうすれば良いかを考えて、生きやすさに繋げていきたいと思います。

★こわれ者の祭典メンバーによるパフォーマンス

イベントの合間に、こわれ者の祭典メンバーの月乃光司の詩の朗読、アイコの歌のライブパフォーマンスがあります。

月乃光司の詩は今回の為だけに書き下ろした新作です。お楽しみに!!

★あなたも語ってみませんか??

イベントの後半、一分で来場された皆様の生きづらさを語る時間を持ちます。あなたも自分の気持ちを語ってみませんか??

※希望者が多い場合は、話せない場合もありますのでご了承ください。

●注意事項

※会場内は撮影、録音共に一切禁止とさせて頂きます。デリケートな内容ですので、ご協力お願い致します。

※今回のイベントは、出演者一同本音で自分の体験や内面を素直に語りますので、口外しないようにお願い致します。

※会場内で騒いだり、野次を飛ばす行為は固くご遠慮させて頂きます。守れない場合は退席して頂きますので、ご了承ください。

●主催者よりイベントの詳細説明

今回のイベントの目的は大きく二つあり、一つは『本音で語り合う事』、もう一つは『生きる希望を考える事』です。

仕事から人間関係から恋愛や性の問題など、様々な分野で「今の世の中は生き辛い」と言われてはいますが、今回のイベントでは、ただ「苦しい」「辛い」と生きづらさを語って終えるのではなく、『では具体的にどうしたらその生きづらさが解消されて、楽に生きれるのか??』と、『生きる事』を大前提にして、前向きに『生きやすさ』を考えていきたいのです。

ただ単に、生きづらさを語り合っていくイベントなら結構ありますが、逆に『生きやすさ』を考えるイベントはほとんどなく、しかし、生きていくからには生きづらさを抱えたままでは苦しいし、かと言って、上辺だけの正論や理屈だけでは、生きやすくはなれなので、一度徹底的に、上辺だけの話し合いは抜きにした『本音』で、『生きやすさ』を話し合ってみたいと感じて、今回のイベントの企画にたどり着いた次第です。

例えば、「今の社会に原因がある」と言う意見も聞きますが、国や社会に責任を押し付けたところで、今の世の中はこうして存在するわけで、社会とも関わっていかなければならないわけですから、きちんと今の現実を受け入れた上で、『では具体的にどうしたら今の社会で楽に生きていけるか??』を、丁寧に冷静に考えていく事が大切と感じます。

生きづらさと言っても非常に様々ですが、例えば仕事、恋愛、セックス、家族との関係、いじめ、親からの虐待、犯罪被害を受けた事がある、逆に犯罪行為が止められない、依存症、友達がいない、居場所がない、引きこもり、自殺願望がある、百人いれば百通りの苦しみがあると思いますし、それぞれ抱えている『生きづらさ』は細かく違うでしょうが、ただ「辛い」で終わるのではなく、「どうしたら生きやすくなるか??」を、実際に依存症やひきこもり、いじめ被害などを抱えた出演者達と本音で語り合う事で、生きる希望の具体策を探っていきたいわけです。

自分も小中高校時代に、拷問のようないじめをひたすら受け続けてきて、当時誰一人として手を差し伸べてくれる人はいませんでしたし、決して平坦な人生ではなかったですが、それでも、せっかく生きているからには、憎しみを抱えたまま生きるより、平凡で良いから笑って楽しく生きてい、少なくとも、憎しみを肯定したり自分の殻に閉じ込もったり、ネガティブに生きるなんてのは、絶対にゴメンです(苦笑)

本音を言えば、今も世の中に不満や理不尽さを感じる事はありますし、何もかも嫌になってしまう事もたまにはありますが、どんなに悔やんでもいじめを受けた過去は変えられないですし、その痛みを当時の加害者や傍観者や社会のせいにしていても、自分自身が前向きな気持ちで変わろうとしない限り、決して人生は楽しくならないと思うのです。

しかし、生きやすくなりたいと思っていても、何の具体策もなく一人でただ頑張ったり、「憎しみは良くない」、「生きてさえいれば必ず幸せになれる」と、頭ごなしな正論を言われても、それで心が楽になるわけがないので、「具体的にどうしたら生きづらさを解消して、生きてて楽しくなれるか??」を、今回のイベントで本音でぶっちゃけ合ってみたいのでした。

イベントは、どなたでも参加できますので、どうぞ宜しくお願い致します。

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No.902 (2009/06/19 15:08)   セミナー「ライフステージに応じた理解と支援」
Name:星槎教育研究所
Email:

URL:http://seisa.ed.jp/npo/

2009年度星槎教育研究所・星槎大学共催セミナー「ライフステージに応じた理解と支援」

発達障害のある人は、成長過程の節目節目で困難があり、その困難をいかに乗り越えるかが重要です。今回のセミナーでは、児童期から思春期に向けて、「どのような困難があるか」「いかに理解し支援すればよいか」を、自らも発達障害の子どもを持ち、明るく子育てにかかわりながら啓発活動を続けている、うすいまさとさん、尾崎ミオさんを講師に迎え共に考えていきます。

●第1回テーマ 「自立と自律に向けて 〜児童期〜」

●日時 2009年7月4日(土) 13:00〜16:40

●講師:うすいまさと(シンガーソングライター)
    尾崎ミオ(NPO法人東京都自閉症協会理事)

●メイン会場:星槎湘南大磯キャンパス
   (神奈川県中郡大磯町国府本郷1805−2)
    ※JR大磯駅より送迎バスを運行します。12:20発車
  
 その他全国の会場にTV会議システムにより発信します。

●受講料:1,000円(定員になり次第締め切ります)

●申込 NPO法人星槎教育研究所 電話03-5225-6245

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No.900 (2009/06/02 14:35)   家族学習会・ひきこもり編『理解しがたい心の訳』
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://homepage3.nifty.com/Husta/sodan/sodan4.html

 神奈川県で不登校・ひきこもりの青少年を支援している相談機関「ヒューマン・スタジオ」では、ひきこもり青年を持つご家族が肩の荷をおろしながら深い理解へと進んで行かれることを願って、昨年7月に初開催した3回シリーズの学習会を今年も開催いたします。

 当スタジオが年2回発行している小冊子をテキストに使って、学びながら語り合う“読書会”のような雰囲気の会になればと考えています。

 1回だけの参加も可能です。お申し込みをお待ちしております。

 日程と使用テキストは以下のとおりです。

 第1回(青少年サポートプラザ) 6月 6日(土)『生まれ変わるための闘い〜不登校・ひきこもりの心〜』
 第2回(茅ヶ崎市勤労市民会館) 6月20日(土)『角をためて牛を殺すな〜不登校・ひきこもりの力〜』
 第3回(青少年サポートプラザ) 7月 4日(土)『超常識思考で対応しよう〜不登校・ひきこもりの見方〜』

 対 象:おおむね18歳以上の青年がいるご家族
 費 用:各回参加費1000円+テキスト代200円
 時 間:各回午後1時半〜4時半
 問合先:0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)

 詳細はURLをご覧ください。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.895 (2009/04/13 20:34)   第三回EA江戸川グループオープンスピーカーズミーティングのお知らせ
Name:ANONYMOUS
Email:

URL:http://homepage1.nifty.com/ea_japan/

私たちは、生きにくさを感じたり、辛い境遇に耐え切れず、アディクションや鬱などの、様々な病気や症状に苦しんだりすることがあります。そういった辛さを受け入れて、今の自分自身に「よくがんばったね」と言ってあげればよいのではないのかなと思います。
EA江戸川では毎週日曜日18:00〜19:30に分かち合いで、自分の辛さ、悩み、そしてどのようにプログラムに取り組んでいるかを話しています。

テーマ「選ぶのは私」  仲間数名の体験談

4月29日(水)祝日 13:30〜16:00
 13:00会場 途中休憩あり
江戸川区総合区民センター(タワーホール船堀)
 4F 研修室
 地下鉄 都営新宿線 船堀駅北口すぐ。

問い合わせは
EAアンサリングサービス
Tel 090(3097)5994
Tel 090(1823)6905

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.894 (2009/03/31 12:12)   東京都若者社会参加応援ネット「コンパス」
Name:星槎教育研究所
Email:

URL:http://seisa.ed.jp/npo/

「コンパス」とは、ひきこもり等の若者の社会参加を応援するため、
東京都がNPO法人等との協働により、支援を行うネットワークをいいます。

星槎教育研究所では、訪問相談、フリースペースの2つを実施しています。

東京都内在住の15歳から34歳までの若者の利用は、原則無料です。

お問い合わせ 星槎教育研究所東京事務局
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-35-1
TEL 03-3235-3661

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No.893 (2009/03/11 16:42)   第1回青少年支援メッセ
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://hpcgi3.nifty.com/Husta/sr2_bbs/sr2_bbs.cgi?action=reply&mynum=596&txtnumber=log&cat=&t_type=topic

 不登校・ひきこもりなどの青少年を支援している、神奈川県湘南地域の団体を紹介する合同説明・相談会が、3月22日(日)に初開催されます。

 今回は、当スタジオ(相談機関)、湘南憧(しょう)学校(フリースクール)、SSW神奈川研究会あんさんぶる(スクールソーシャルワーク研究会)の3団体の参加で、こじんまりとした規模ながら三者三様の役割と活動を一覧できるとともに、湘南地域の他団体の資料も入手できます。

 当日は団体それぞれのブースでの個別の説明と相談、および「不登校」「ひきこもり」「スクールソーシャルワーク」の各テーマで実践報告会が順次行われます。

 子どもの不登校や青年のひきこもりについて相談されたい方、子ども支援について考えたい方ややりたい方など、どなたでもご来場ください。

 詳細は上記URLをご覧ください。

 お問い合わせ0466−50−2345(ヒューマン・スタジオ)

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.888 (2008/12/01 18:26)   青少年支援セミナー2008秋冬
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://homepage3.nifty.com/Husta/hope/hope2.html

 神奈川県で不登校・ひきこもりの青少年を支援している相談機関「ヒューマン・スタジオ」では、15回目を迎える標記セミナーを、当事者のご家族や関係者、関心ある方や支援活動したい方など、さまざまな方が各自の必要と関心に応じて選んで学ぶことができるよう、3種類の学習の場を用意して開催いたします。

日 程  12月13日(土)〜14日(日)
会 場  神奈川県立青少年センター別館(青少年サポートプラザ活動室、横浜ベイサイドユースホステル会議室)
その他  詳細はホームページをご覧ください

1.公開講座(どなたでも参加できる講演会)神奈川県後援
 講演:『不登校・ひきこもりへの対応って?〜元当事者として、現職相談員として〜』

2.青少年コラボレーター入門講座(青少年支援を学ぶ連続講座)1科目だけの受講も可能
 科目:公開講座(上記)、支援現場の実情、スクールソーシャルワーク、相談援助、家庭訪問、団体運営、居場所と進路

3.家族学習会【不登校編】(不登校児のご家族が学び語り合う会)1回だけの参加も可能
 テキスト:第1回『不登校になると にんげんが見えてくる』
      第2回『確かな再出発のために〜進路選択という試練〜』

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.886 (2008/11/17 18:32)   無料相談受け付け中
Name:若者支援事業HARVEST
Email:
harvests@jcom.home.ne.jp
URL:http://members2.jcom.home.ne.jp/harvest-s/index.html

初めまして、神奈川の相模原で、引きこもりや不登校支援を行っております、
若者支援事業HARVESTと申します。

この度、相模原市にて、無料相談を行います。
随時受け付けておりますので、
興味ございましたら、是非HPをご覧ください。
宜しくお願い致します。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.885 (2008/10/31 14:31)   めんたるへるすぺんふれんどくらぶ
Name:島クマ
Email:

URL:http://p-pallife.mysns.tv/

はじめまして島クマと申します

趣味は読書と音楽そして文通です。
統合失調症歴13年になります。
よろしくです。。。

ちょっと宣伝させて下さい。
メンヘラさんたちと
それに理解がある人たちの
文通を通した交流SNSを
最近作りました。

文通が好きな方興味がおありになる方
だれでも新規登録できますので、
よろしかったら参加されてみませんか。

めんたるへるすぺんふれんどくらぶ
http://p-pallife.mysns.tv/

よろしくお願いいたします。。。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.883 (2008/10/11 20:24)   OCDの会による市民フォーラムと研修会
Name:Ari
Email:

URL:http://ocd-2004.hp.infoseek.co.jp/

OCDの会は、熊本、愛知、広島県で月例会を開催している強迫性障害の患者と家族の会です。
12月13、14日に東京で、市民フォーラム、行動療法研修会などが開催されます。その参加には予約が必要で、現在、受け付け中です。OCDの会のホームページ(上記URL)から、申し込みフォームに記入して応募できます。

開催案内------------------------------------------
会場:日本教育会館(東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2)http://www.jec.or.jp/
参加費を入金いただいて、申し込みが完了した方から先着順となり締め切ります。

【第5回市民フォーラム】参加無料 (定員300名)
日程:12月13日(土)18時半〜20時半(質疑応答含む)
内容:
1.『強迫性障害の治療の実際−首都圏の現状をふまえた対処法を一緒に考えよう!』
原田メンタルクリニック 原田誠一先生
2.『私の大事な人がOCDに対処しない、私に何ができるだろうか〜強迫性障害と回復回避』
なごやメンタルクリニック 原井宏明先生

【オープンミーティング】参加無料 (定員80名)
日程:12月13日15時半〜17時
内容:患者グループ,家族グループに別れて語り合います。
今年度は熊本をはじめ名古屋や広島でも開催されていますOCDの会の月例会の再現です。

********

【2008年度強迫性障害の行動療法研修会】
◇患者家族のための基礎講座 (定員90名)
講師 岡嶋美代先生
日程:12月13日10時半〜15時
料金:5000円

◇エクスポージャーと儀式妨害の実際(実践編)
    (定員80名 医療関係50名 、学生10名、一般20名)
講師 原井宏明先生 岡嶋美代先生
日程:12月14日9時半〜16時
料金:医療従事者 12000円,学生10000円,一般6000円

※前回同様,今回も患者家族の方々の参加希望に応えて,行動療法実践編の受講も見学していただけるようにいたしました。
ただし,参加条件として@12月13日の基礎講座受講者,またはA同等の教育プログラムを過去に受講したことがある者といたします。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.882 (2008/10/07 00:55)   楽の会10月月例会のご案内
Name:KHJ東東京「楽の会」
Email:

URL:http://rakukai.com/

こんにちは、KHJ東東京支部「楽の会」です。
10月の月例会は、NPO法人青少年自立センター理事長の工藤定次氏をお招きし、ひきこもりに悩む青年とその家族の訪問支援を通して、居場所へどのように繋いでいくかを講演していただきます。

日 時 2008年10月25日(土)13:00〜17:00

会 場 Ecoとしま 8階多目的ホール。

13:00 【受付け】月例会資料代 一人500円

13:20 【池田代表 あいさつ】

13:30 「訪問支援から居場所等へどのように繋ぐか」

      −成功事例と課題事例からひきこもり脱出への鍵となる訪問支援を中心に−

      講師(NPO法人青少年自立援助センター理事長 工藤定次氏)

15:15 【小グループに分かれて話し合い】

※希望者には、「楽の会」カウンセラーによる無料個別相談もあります。

 小グループに分かれて話し合います。日頃の悩みや想いを吐露して楽になりませんが?

 (楽の会の原点です)

16:30 【全体でのふりかえり】

16:40 【次回例会予定ほか連絡】

16:45 【終了予定】

参加の予約は不要です。当日会場にいらしてください。
皆様の参加をお待ちしております。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.878 (2008/09/05 11:31)   医療機関が創った通信制サポート校のご紹介
Name:サンライズ学園 北澤
Email:
sunrise@enomoto-clinic.jp
URL:http://www.enomoto-clinic.jp/sunrise/

はじめまして。
池袋にある、精神科医が設立した通信制サポート校のお知らせをさせていただきます。

サンライズ学園は、精神科医が設立した日本初の通信制サポート校です。
2004年の開校から現在まで、約30名の生徒が通学および自宅訪問生として在籍しており、社会に適応するためのサポートをおこなっております。

この度、卒業生・在校生の保護者様をお迎えした学園説明会を開催いたします。
教育と医療の垣根を越えたトータルケア型のサポート校に、ぜひ一度お越しください。

サンライズ学園「教育・医療機関対象の学園説明会」のお知らせ

日時:10月4日(土) 13時〜17時
会場:サンライズ学園4F校舎

[タイムスケジュール]
13時〜15時 学園説明、卒業生・保護者様 生の声(体験談)
15時〜17時 個別相談会(希望者のみ、当日申し込み可能)

[参加対象]
教育・医療機関の関係者様、ご入学を検討されている保護者様、ご本人様
※必ず、お電話またはメールにて事前予約をお願いいたします。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.876 (2008/08/28 18:18)   東京都若者社会参加応援ネット「コンパス」
Name:星槎教育研究所
Email:

URL:

東京都が、ひきこもり等の若者の応援をするためのネットワークをたちあげました。
それが、東京都若者社会参加応援ネット「コンパス」です。
http://www.seisyounen-chian.metro.tokyo.jp/seisyounen/14_compass.html

星槎(せいさ)教育研究所は、長年にわたり、不登校・発達障害等の児童・生徒に対して社会性を育むプログラムを提案し、居場所を設置する活動、社会に対して理解を促進する
啓発活動などを行ってきました。その豊富な経験と実績を活かして、この「コンパス」事業の中で下記3つのプログラムを実施し、積極的に若者の社会参加を応援します。

1. 訪問相談・支援
家からなかなか出られない方や、そのご家族を訪問してサポートいたします。

2. フリースペース(自宅以外の居場所の提供)
安心して話ができる仲間や応援し支えてくれる人がいる、そんな空間を神楽坂に設置しました。

3. 社会体験活動(社会参加への準備支援)
地域社会への参加や各種ボランティア活動、就業体験、キャリアカウンセリングなどを実施します。

詳しくは、下記をご覧ください。
http://seisa.ed.jp/npo/compass.html

NPO法人 星槎教育研究所 東京事務局 
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-35-1 教育センタービル2F
電話 : 03-3235-3661 FAX :03-3235-3662

URL : http://seisa.ed.jp/npo/
Mail : soudan@seisa.ed.jp

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.875 (2008/08/18 02:31)   いじめと犯罪被害を考えるシンポジウムのご案内
Name:暗器使い
Email:

URL:http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/

初めまして、私は小中高といじめを受けていた経験があり、現在いじめ問題や性暴力被害の問題の深刻さを訴える活動をしています、HN暗器使いと申します。

この度、いじめと犯罪被害の問題を扱った講演会&シンポジウムを開催する事になりました。関心を持たれた方がいましたら、参加を検討して頂けたら嬉しく思います↓↓

●題名…『いじめと犯罪は深刻な問題!!vol.3』

●日時…2008年9月23日(火曜日・祝日) OPEN12:30 /START13:00〜END17:00

●会場…新宿ロフトプラスワン (新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2 /JR新宿駅東口から徒歩7分 /TEL03-3205-6864)

●料金…1,500円(飲食別)

●主催…暗器使い

●司会…市野善也(「ひきこもりの社会理論」・著者)

●ゲスト…雨宮処凛(作家)、小林美佳(「性犯罪被害にあうということ」・著者)、藤井誠二(ノンフィクションライター)

●イベントの概要とゲストの紹介…いじめ被害と犯罪被害の『リアル』を語り合う、当事者主体の本格シンポジウム第三弾です。

自身もいじめ被害体験、不登校経験を持つ作家の雨宮処凛さん、多数のいじめ&犯罪事件を取材されてきた藤井誠二さん、自らの犯罪被害体験を実名で語る活動をされている小林美佳さんをゲストにお招きして、犯罪被害について、様々な視点から話を深めていきます。

今回のイベントでは、被害当事者の思いを何より大切にして、『現実的な具体策を考える』と言う事を、一番の主軸のテーマにしたいと考えています。

ただ「被害者は苦しんでいる」だけで終わるのではなく、では、実際に理不尽に傷つけられた被害者は、具体的にどうしたら生きやすくなれるのか??、周囲の人達は被害者に対して具体的にどう支援したら良いのか??、いじめや犯罪を減らすには具体的にどうしたら良いか??…など、『具体性』ある話し合いを考えています。

事前予約などは必要なく、イベントに関心を持って頂けた方でしたら、どなたでも参加可能ですので、どうぞ宜しくお願い致します。

※会場内は、撮影・録音共に禁止とさせて頂いております。デリケートな内容ですので、ご協力のほどお願い致します。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.868 (2008/07/13 13:07)   摂食障害の講座を見つけました
Name:まる
Email:

URL:

暑いですね・・
http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BE02/osirase/event.htm
埼玉県の精神保健福祉センターのホームページで見つけました。当事者と家族限定らしく。所沢市以外の人もOKのようです。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.863 (2008/06/27 19:38)   家族学習会・ひきこもり編『変わりにくい心の訳』
Name:ヒューマン・スタジオ
Email:

URL:http://homepage3.nifty.com/Husta/sodan/sodan4.html

 神奈川県で不登校・ひきこもりの青少年を支援している相談機関「ヒューマン・スタジオ」では、ひきこもり青年を持つご家族が、肩の荷をおろしながら深い理解へと進んで行かれることを願って、3回シリーズの学習会を新たに開催いたします。

 当スタジオが年2回発行している小冊子をテキストに使って、学びながら語り合う“読書会”のような雰囲気の会になればと考えています。

 1回だけの参加も可能です。お申し込みをお待ちしております。

 日程と使用テキストは以下のとおりです。

 第1回(青少年サポートプラザ) 6月29日(日)『最後に見つけた荷物〜ひきこもりをさまよって〜』
 第2回(茅ヶ崎市勤労市民会館) 7月13日(日)『なぜ変わりにくい? 不登校・ひきこもり』
 第3回(茅ヶ崎市勤労市民会館) 7月27日(日)『願望と実行のあいだ〜不登校・ひきこもりの焦り〜』

 対 象:おおむね18歳以上の青年がいるご家族(要参加費+テキスト代)
 時 間:各回午後1時半〜4時半

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.858 (2008/06/13 11:19)   若者のいばしょのお知らせ
Name:てらネットEN事務局
Email:

URL:

みなさ〜ん、お元気ですか?
若者たちのたまり場、都会のオアシス、てらネットEN自助グループ「シンシア」ですっ☆

ひきこもり経験者・当事者の方なら、どなたでも参加可能です★
少しずつ進化を続けているシンシアに、これからもどうぞご期待くださいね♪

【日時】6月25日(水)14:00〜17:00
【会場】光明寺(東京都港区虎ノ門)
【最寄】東京メトロ日比谷線「神谷町」駅 3番出口より徒歩1分
【費用】無料
【申込】必要ございません。直接会場へお越し下さい。

■連絡先■ てらネットEN事務局
東京都中央区築地3−7−5 築地AIビル5F(全青協内)
TEL:03−3541−6746
FAX:03−3541−6747

E-mail teranet@zenseikyo.or.jp
URL http://www.teranet-en.org/
blog http://teranetself.cocolog-nifty.com/

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.852 (2008/05/22 08:22)   若者向け自助グループのお知らせ
Name:てらネットEN事務局
Email:

URL:

不登校・ひきこもり対応寺院ネットワーク「てらネットEN」では、
月に一度、若者たちの居場所である、てらネットEN自助グループ「シンシア」の運営を行っています。
次回のシンシアは、5月28日に東京・港区の光明寺で開催します。
ひきこもり経験者・当事者の方なら、どなたでも参加可能です。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております。

【日時】5月28日(水)14:00〜17:00
【会場】光明寺(東京都港区虎ノ門)
【最寄】東京メトロ日比谷線「神谷町」駅 3番出口より徒歩1分
【費用】無料
【申込】必要ございません。直接会場へお越し下さい。

■連絡先■ てらネットEN事務局
東京都中央区築地3−7−5 築地AIビル5F(全青協内)
TEL:03−3541−6746
FAX:03−3541−6747

E-mail teranet@zenseikyo.or.jp
URL http://www.teranet-en.org/
blog http://teranetself.cocolog-nifty.com/

【不登校・ひきこもり電話相談窓口】
03−3541−6777
相談時間:毎週火曜日と金曜日の10:00〜17:00

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.846 (2008/03/23 13:31)   EA江戸川グループオープンスピーカーズミーティングのお知らせ
Name:ANONYMOUS
Email:

URL:

4月29日、EA江戸川オープンスピーカーズ・ミーティングが開催されます。
EAに関心のある方はどなたでもご参加いただけます。お気軽にお越し下さい。

第2回 EA江戸川オープンスピーカーズ・ミーティング
 私たちは、生きにくさを感じたり、つらい境遇の中で耐えきれずアディクションや鬱などさまざまな病気、症状に苦しんだりしている人もいます。 そういったつらさを受け入れて現在の自分をよくがんばってきたねと自分自身に言ってあげればいいんじゃないかなと思います。
 主な活動はグループ内で行われるミーティングです。
 EA江戸川では毎週日曜日(PM 6:00〜7:30)分ち合いで自分のつらさ、悩み、そしてどのようにプログラムに取り組んでいるかを話しています。

日時:
2008年4月29日(火・祝日) PM 2:00 〜 PM 5:00
場所:
江戸川区総合区民ホール(タワーホール船堀) 4階研修室

テーマ
「等身大の私」
参加費:
無料
問い合わせ:
EAアンサリングサービス 090-3097-5994 / 090-1823-6905 まで
http://homepage1.nifty.com/ea_japan/

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No.839 (2008/03/02 06:27)   東京都の精神障害者の優遇
Name:魚夢
Email:

URL:http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/eip/0303seisin/top.html

こんばんは
手帳を取得して、どんあ優遇措置があるか調べてみました。
このURLで飛びます。
「東京のオール福祉ガイド」というHPがあります。
ですが、広島と比べてダメですね
魚夢のURLはhttp://heartland.geocities.jp/gyomu2005jp/です。
今、精神障害者福祉制度全般を研究中です。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.838 (2008/02/26 16:01)   てらネットEN自助グループ「シンシア」参加者募集中!
Name:てらネットEN
Email:

URL:

不登校・ひきこもり寺院ネットワーク「てらネットEN」では、
月に一度、若者たちの居場所である、てらネットEN自助グループ「シンシア」の運営を行っています。
次回のシンシアは、2月27日に東京・港区の光明寺で開催します。
ひきこもり経験者・当事者の方なら、どなたでも参加可能です。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております。

【日時】2月27日(水)14:00〜17:00
【会場】光明寺(東京都港区虎ノ門)
【最寄】東京メトロ日比谷線「神谷町」駅 3番出口より徒歩1分
【費用】無料
【申込】必要ございません。直接会場へお越し下さい。

■連絡先■ てらネットEN 事務局
東京都中央区築地3−7−5 築地AIビル5F(全青協内)
TEL:03−3541−6746
FAX:03−3541−6747
E-mail teranet@zenseikyo.or.jp
URL http://www.teranet-en.org/
blog http://teranetself.cocolog-nifty.com/

【不登校・ひきこもり電話相談窓口】
03−3541−6777
相談時間:毎週火曜日と金曜日の10:00〜17:00

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.829 (2007/12/12 18:46)   EAオープンスピーカーズミーティングのお知らせ
Name:ANONYMOUS
Email:

URL:

1月6日(日)、EAオープン・スピーカーズ・ミーティングを開催します。 ご関心のある方ならどなたでも参加いただけます。お気軽にお越し下さい。

EAオープン・スピーカーズ・ミーティング
テーマ:手放して、あとは神におまかせ
1月6日、2008年最初の日曜日に、EAインターグループ主催の
“オープン・スピーカーズ・ミーティング”を開催することになりました。

EAとはどんなものか、体験を通してお話しするイベントです。
 医療とも、福祉とも、教育とも、宗教とも自己啓発とも違う、
  自助グループでの回復の姿を、ありのままにご覧下さい。
   関心をお持ちの方、この機会にぜひ足をお運びください。

年末年始、寂しい思いをしていた仲間たち、集まろう。
自分を語ろう、分かち合おう、つながろう、セレニティを求めよう。
今年もステップを踏んで、回復していこう。

日時:
2008年1月6日(日) AM 10:00 〜 PM 4:30
会場:
国立オリンピック記念青少年総合センター 309号室
プログラム:
EAメンバーによる体験談
ゲストスピーカーのお話:渡 功 氏(赤城高原ホスピタル看護師)
モデルミーティング
(EA書籍の販売もします)
参加費:
無料 茶菓の用意あります。

詳細は

http://homepage1.nifty.com/ea_japan/

を参照してください。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.826 (2007/12/01 23:00)   うつ病の集い(埼玉)
Name:いのたま
Email:

URL:http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BE02/osirase/utsu-tsudoi.htm

所沢市保健センターでは、月に1度、うつ病の当事者や家族の集いを開かれています。
日程は上記URLから。

昼間参加できない方のために、午後6時開始の集いもあります。
http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BE02/osirase/utsu-night.htm

強迫性障害の当事者・家族の集いは、下記URLから。
http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BE02/osirase/kyouhaku-tsudoi.htm

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.822 (2007/10/09 08:17)   保護者向けセミナー「若者の就労について考える」〜親はどのように考え、どのようにかかわったらよいか〜
Name:社会参加支援センター・リーラ
Email:

URL:http://www.npo-lila.com/

最近の経済情勢の好転で企業の求人が増加していますが、ニート・ひきこもりの若者にとっては、依然として厳しい状況に変わりはありません。
純粋でより人間らしい生き方を求める彼らの現実との葛藤のゆえに、働きたくても働けないで悩んでいる彼らに、今こそ温かい支援が求められています。
特に家庭における親子の強固な信頼関係が求められています。
そこで今回は「若者の就労について考える」をテーマとしたセミナーを開催いたします。
親としての関わり方等お悩みの方はぜひこの機会にご参加ください。

■日時■平成19年10月20日(土)13時〜17時
■場所■東京しごとセンター4階403教室(東京都千代田区飯田橋3-10-3)
■プログラム■
【第一部】講演(13:10〜14:30)
「ニート・ひきこもりから自立に向けて」―今すぐ親にできること―
講師:徳島大学総合科学部准教授 境 泉洋氏
【第二部】バトルトーク(14:40〜15:50)
「本音でぶつけ合うニート・ひきこもりの新しい生き方」
パネリスト:支援者代表(カウンセラー等)、若者代表(ニート・ひきこもり経験者等)、親代表(ニート・ひきこもりの等の親)
【第三部】講演(15:55〜16:55)
「若者達としごとセンター〜自信から自立へ〜」
講師:東京しごとセンター就職支援アドバイザー 栗田博夫氏
■参加費■無料
■定員■100名(予約制)

◆お申し込み◆東京しごとセンターヤングコーナー 電話 03-5211-2851

●共催●NPO法人社会参加支援センター・リーラ、財団法人東京しごと財団
●後援●KHJ東東京「楽の会」

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.799 (2007/07/15 20:23)   会員とスタッフ募集中
Name:社会参加支援センター・リーラ
Email:

URL:http://www.npo-lila.com/

社会参加支援センター・リーラでは、「働きたい」「社会とつながりたい」と思っている皆さんのために、様々な職業体験や、講座などを通じて、サポートを行っています。
只今、リーラの会員を募集中です。
新規会員先着10名に関して、入会金を免除致します。

また、会員をサポートして下さるリーラジョブコーチ(有償スタッフ)も募集しています。
ひきこもりの支援に携わりたい方、NPOで働いてみたい方、ご応募お待ちしております。

応募・問合せ先:特定非営利活動法人社会参加支援センター・リーラ
東京都文京区千石4-27-8 ヴィラ常磐苑302
TEL/FAX 03-5319-1795 (水、金、日の各午後2時〜6時、FAXは随時受け付けます)

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.795 (2007/07/04 19:18)   ひきこもりの就労に関する無料電話相談のご案内
Name:社会参加支援センター・リーラ
Email:

URL:http://www.npo-lila.com/

 様々な原因により社会と繋がれないでいるひきこもりの若者達、又過去の学校等でのいじめ等による人間不信がトラウマとなって、働きたくとも働けないでいるひきこもりの若者達にとって最も望まれることは、彼らの苦境を理解し受け止めてもらえる社会です。
 社会との繋がり、具体的には就労へのきっかけを求めてやまない彼らに対して、より適切な支援の手をタイムリーに差し伸べるべく、東京を中心とした首都圏のひきこもりの若者を対象に、無料電話相談を行います。

相談電話番号:03−5940−3770

電話相談日:毎週日曜日・午後2時〜5時(平成19年7月〜9月)
毎週日曜日及び水曜日・午後2時〜5時 (平成19年10月〜平成20年3月)

相談内容:就労に関する相談のみならず、対人関係、メンタル面での悩み等の相談。親御さま等ご家族の方へのアドバイス及び就労関連の種々の情報の提供。キャリアコンサルタント、カウンセラー、リーラジョブコーチ等がチームでご相談に応じます。

問い合わせ先:特定非営利活動法人社会参加支援センター・リーラ
東京都文京区千石4-27-8 ヴィラ常磐苑302
TEL/FAX 03-5319-1795 (水、金、日の各午後2時〜6時、FAXは随時受け付けます)

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.792 (2007/06/21 14:16)   ■■■6月24日(日)月例会のご案内■■■
Name:KHJ東東京「楽の会」
Email:

URL:http://rakukai.com/

6月の「楽の会」は、精神科医で東洋大学教授の白石先生の講演です!
事前のお申し込みは必要ありませんので、お気軽にご参加くださいませ。
ご家族や、当事者・経験者のかた、支援関係機関のかたなど、ひきこもりや若者支援に関心をお持ちの、みなさまのお越しをお待ちしております。

▼KHJ東東京「楽の会」2007年6月の予定

『 な ぜ 、 ひ き こ も り は 長 期 化 す る の か ? 』

 白石 弘巳(しらいし・ひろみ)先生
 精神科医/東洋大学 ライフデザイン学部 生活支援学科 教授

【日時】6月24日(日)13:00開場 13:15〜17:00

【会場】生活産業プラザ ECOとしま 8階(多目的ホール)

【交通】池袋駅東口より徒歩7分

【地図】http://rakukai.com/seikatsu.htm

【定員】100名

【月例会資料代】一人 500円

※同じ日時に若者の居場所「楽壱楽拿」を、ECOとしま6階・研修室にて予定。
※月例会や居場所の、事前申込は不要ですので、直接会場へお越しください。
※「楽の会」について詳しくは、http://rakukai.com/ をご覧下さい。

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.787 (2007/05/22 13:29)   『引きこもり・不登校』親の講座
Name:若者支援事業HARVEST
Email:
harvest-s@jcom.home.ne.jp
URL:http://members2.jcom.home.ne.jp/harvest-s/index.html

突然の書き込み失礼致します。
神奈川県にて「引きこもり・不登校・ニート」支援を行っております、
若者支援事業HARVESTと申します。

この度、6月14日(木)の19時より、相模原市「ソレイユさがみ:セミナールーム3」にて
臨床心理士による『引きこもり・不登校』親の講座、を開催いたします。

また、無料相談も随時受け付けております。
ご興味がありましたら、是非ご連絡下さいませ。

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臨床心理士による『引きこもり・不登校』親の講座

【日時】6月14日(木)19:00〜20:00
【会場】ソレイユさがみ:セミナールーム3
【入場】500円(予約制)
【定員】20名
【受付】電話・メール・FAXにてお問い合わせ

TEL 042−712−6200
FAX 042−712−6606
メール harvest-s@jcom.home.ne.jp
URL http://members2.jcom.home.ne.jp/harvest-s/index.html

--------------------------------

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.784 (2007/05/07 20:14)   【4月&5月】自助グループのご案内★
Name:てらネットEN 自助グループ「シンシア」
Email:

URL:http://www.teranet-en.org/

てらネットEN(縁) ― 全国不登校・ひきこもり対応寺院ネットワーク ―

▼自助グループ「シンシア」▼

ご本人を対象とした集まりを、都内のお寺にて毎月開催しています。
みなさまのご参加を、おまちしてます♪

4月25日(水)14:00〜17:00
5月23日(水)14:00〜17:00

【会場】光明寺(東京都港区虎ノ門)
【交通】神谷町駅・3番出口より徒歩1分

※参加費は無料です。

≪お問い合わせ≫ てらネットEN
〒104-0045 東京都中央区築地3−7−5築地AIビル5F(全青協内)
TEL:03−3541−6746
FAX:03−3541−6747
e-mail:teranet@zenseikyo.or.jp
HP: http://www.teranet-en.org/

★ブログ公開!
てらネットEN自助グループ「シンシア」の活動状況を報告したり、予定を告知するブログを公開しています。
アドレスはhttp://teranetself.cocolog-nifty.com/blog/

返信: 名前  ひとこと  削除キー 

No.783 (2007/05/07 20:12)   ■■■5月10日(木)講座のご案内■■■
Name:KHJ東東京「楽の会」
Email:

URL:http://rakukai.com/

こんにちは! KHJ東東京「楽の会」です。

次回の「ひきこもり心理と臨床講座」には、僧侶の久保田永俊(えいしゅん)さんにお越し頂きます。

永平寺で修行をされた曹洞宗のお坊さんで、現在は、てらネットENにて、ひきこもり電話相談やご本人を対象とした支援活動に力を注いでおられます。

なかなか一般には知り得ない、永平寺での修行の日々と、その中で育まれる若者達の姿とは?
お寺という非日常の場に身を置くことは、どんな効果をもたらすのか?

てらネットENで行っている、ひきこもりがちな若者を対象としたお寺での集まりや、合宿、体験プログラムなど、具体的支援状況についても、ご紹介頂く予定です。

ご家族や当事者・経験者のかた、支援関係機関のかたはもちろん、お寺に関心をお持ちのかたなど、みなさまのお越しをお待ちしております。

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『 お 寺 の 修 行 に 学 ぶ 若 者 を 育 む チ カ ラ 』
 ― 僧侶が取り組むひきこもり支援の形 ―

【講師】久保田 永俊(くぼた・えいしゅん)
(財)全国青少年教化協議会 http://www.zenseikyo.or.jp/
てらネットEN http://www.teranet-en.org/

【日時】5月10日(木)18:00〜20:00

【会場】エポック10(勤労福祉会館内 4階)

【交通】池袋駅 メトロポリタン口より徒歩7分

【会費】2,000円

★会場などは、http://rakukai.com/gakusyu/yoseikiso.htm をご覧下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

主催:全国引きこもりKHJ親の会 東東京「楽の会」

「楽の会」ホームページ http://rakukai.com/
メールマガジン http://www.melma.com/backnumber_107483/

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No.780 (2007/04/15 22:21)   第1回 EA江戸川グループ オープンスピーカーズ・ミーティングのお知らせ
Name:ANONYMOUS
Email:

URL:

● 第1回 EA江戸川グループ オープンスピーカーズ・ミーティング

            『ふれあい』

 EAに来る前、わたしたちは、学校や職場、家族の中で様々な感情の問題に苦しんできました。 自分はひとりぼっちだと思い、孤独や寂しさを感じてきました。 けれども、
EAと出会ってからは、仲間やハイヤーパワーとのふれあいを通して、 わたしたちは自分たちと同じような問題で苦しんでいる仲間がいることを知り、自分は一人ではないということに気づきました。 このふれあいはわたしたちに心強さと安心感と幸せになる勇気を与えてくれました。
 このような江戸川グループの経験とメッセージを、同じような問題を抱えて苦しんでいる仲間に届けるために、 オープンスピーカーズ・ミーティングを開催します。
 感情の問題に苦しんでいる仲間やご家族、関係者の皆様のご参加を心よりお待ちしています。

日 時:平成19年4月29日(日・祝) PM 1:30 〜 PM 5:30(会場PM 1:00)
場 所:江戸川区総合区民ホール タワーホール船堀 401号室
     東京都江戸川区船堀4-1-1
交 通:地下鉄都営新宿線 船堀駅下車 徒歩1分
    (会場へのお問い合わせは、ご遠慮願います)
参加費:無料

<プログラム>
PM 1:00 〜 開場
PM 1:30 〜 開会
    ―仲間の話―
PM 5:30 〜 閉会

*PM 6:00からは同401号室にて定例のEA江戸川グループミーティングを行います。

問い合わせ:EAインターグループ・アンサリングサービス
       090(1823)6905 090(3097)5994

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No.779 (2007/04/15 15:04)   KHJ千葉県「なの花会」設立3周年記念講演会「せめぎあって、折り合って、お互い様−還る家を探す家族」
Name:KHJ千葉県「なの花会」
Email:

URL:http://www.geocities.jp/nanohanakai2003/

千葉県になの花会が設立されて3周年を迎えることができました。これを記念し、KHJ本部代表の奥山雅久氏と、子ども家庭教育フォーラム代表の富田富士也氏をお招きして、家族や親子のあり方がどうあるべきか、皆様とご一緒に考えてみたいと思います。

奥山 雅久氏(全国引きこもりKHJ親の会代表) 挨拶

富田 富士也氏(子ども家庭教育フォーラム代表) 講演
「せめぎあって、折り合って、お互い様−還る家を探す家族」

【日 時】平成19年4月21日(土)13:00開場 13:30開演 17:00終了
【会 場】千葉市民会館 小ホール (千葉市中央区要町1−1)
【入場料】1,500円(一家族)
 
【連絡先】KHJ千葉県「なの花会」事務局
     〒267−0055 千葉市緑区越智町1701−275 FAX043-294-7629

【主 催】KHJ千葉県「なの花会」
【後 援】千葉県、千葉県教育委員会、千葉市、千葉市教育委員会

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No.774 (2007/03/26 07:19)   ローザの会・ソーシャルサポートネットワーク
Name:びーんぐ
Email:
fran@beige.oplala.or.jp
URL:http://www3.plala.or.jp/social/

5月9日(水)群馬県前橋市カトリック前橋教会「アレルヤ館」にて、午後6:30〜8:30
不登校・引きこもり・ニート・心のトラブルの問題を持つ父母・当事者・関係者・一般市民の方々の「前橋集会」を行います。参加無料。茶菓のサービスあり。どなたでもお気軽にご参加ください。お待ちしています。
主催 「ろーざの会・ソーシャルサポートネットワーク」
内容 分かち合いのミーティング
詳細はホームページをご覧ください。

  http://www3.plala.or.jp/social/

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No.773 (2007/03/24 11:57)   5周年オープンスピーカーズミーティング
Name:GA横浜ドルフィングループ
Email:

URL:http://www001.upp.so-net.ne.jp/ga-japan/jicne-ganews0704.html

■5周年オープンスピーカーズミーティングのお知らせ

●日時:平成19年4月1日(日)13:30〜16:30

●会場:かながわ県民センター

●住所:神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2−24−2

●テーマ:「今日一日」

ギャンブル依存症者の生の声を聞く機会です。ご来場お待ちしています。

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No.771 (2007/03/15 14:56)   ひきこもりと社会不安障害(SAD)との関係について
Name:KHJ千葉県「なの花会」
Email:
nanohanakai2003@yahoo.co.jp
URL:http://www.geocities.jp/nanohanakai2003/

なの花会では、引きこもりと社会不安障害とがどのように関係しているのかについてを、専門家の先生から分かり易くお話しいただく特別講演会を実施します。

講 師 大塚 明彦先生(大塚クリニック院長・精神科医)

日 時 平成19年3月18日(日) 13:00開場 13:30開演 17:00終了
会 場 千葉市文化センター(千葉市中央区中央2−5−1)
入場料 1,000円(一家族)

連絡先 KHJ千葉県「なの花会」事務局
    〒267−0055 千葉市緑区越智町1701−275 
    電話 090(8491)0971 FAX 043(294)7629

主 催 KHJ千葉県「なの花会」
後 援 NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合会)

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No.769 (2007/03/12 20:09)  
Name:てらネットEN 自助グループ「シンシア」
Email:

URL:http://www.teranet-en.org/

てらネットEN(縁) ― 全国不登校・ひきこもり対応寺院ネットワーク ―

▼自助グループ「シンシア」▼

ご本人を対象とした集まりを、都内のお寺にて毎月開催しています。
みなさまのご参加を、おまちしてます♪

3月28日(水)14:00〜17:00
4月25日(水)14:00〜17:00

【会場】光明寺
【交通】神谷町駅・3番出口より徒歩1分

※「シンシア」の参加費は無料です。

▼就労支援プログラムがスタート!!▼

「シンシア」参加者向けの、新しいプログラムが始まります。
みんなと一緒に、しごと体験してみませんか〜?
神谷町オープンテラスや、全青協のお手伝いをして下さるかたを募集中ですっ☆

◇神谷町オープンテラス
 新聞・テレビなどでも取り上げられる、お寺のスペース
 店長さんと一緒に、テラス体験&カフェ気分!

◇(財)全青協 事務局
 てらネットEN事務局がある、全国青少年教化協議会(全青協)
 事務局って、どんなお仕事してるの? Let's見学&体験!

※自助グループ「シンシア」に来てくださったことがあるかたで、就労支援プログラムに参加をご希望のかたは、チラシなどで日時をご確認の上、てらネットEN事務局までご連絡いただけるとうれしいです!

≪お問い合わせ・お申し込み≫ てらネットEN自助グループ「シンシア」
〒104-0045 東京都中央区築地3−7−5築地AIビル5・6F(全青協内)
TEL:03−3541−6746
FAX:03−3541−6747
e-mail:teranet@zenseikyo.or.jp
HP: http://www.teranet-en.org/

★ブログ公開!
てらネットEN自助グループ「シンシア」の活動状況を報告したり、予定を告知するブログを公開しています。
アドレスはhttp://teranetself.cocolog-nifty.com/blog/

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No.766 (2007/03/01 10:51)   GA横浜ドルフィングループ 5周年オープンスピーカーズミーティングのお知らせ
Name:GA横浜ドルフィングループ
Email:
qqkk6ym9@herb.ocn.ne.jp
URL:http://www001.upp.so-net.ne.jp/ga-japan/

GA横浜ドルフィングループ
5周年オープンスピーカーズミーティング
テーマ「今日一日」
GA横浜ドルフィングループは、発足して5年を迎えることが出来ました。
多くの仲間や、関係者、ご家族の支えがあってここまでこれたものと感謝しています。
強迫的ギャンブル(ギャンブル依存症)は、完治しない病気ですが、回復をすることは出来ます。私たちは、GAに出会って、仲間とともに「今日一日」ギャンブルをやらない新しい生き方をさせていただいています。
今、ギャンブル問題で困っている方に、私たちのメッセージをお届けするためにこの会を企画しました。ギャンブル問題で困っている方はもちろん、ご家族、友人、関係者の方のご来場を心からお待ちしています。

日時:平成19年4月1日(日) 13:15開場 13:30〜16:30まで
場所:かながわ県民センター 301号室
〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 横浜駅西口より徒歩5分
内容:仲間の体験談

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No.761 (2007/02/23 16:30)   栃木兄弟姉妹の会 設立のお知らせ
Name:栃木兄弟姉妹の会
Email:
kyoudai-shimai@infoseek.jp
URL:

「趣旨と目的」 

栃木県にお住まいの精神障害者のご家族や親類など、兄弟姉妹の

立場にある方で、同じ境遇の仲間と病気の理解、対応の仕方、福

祉資源の活用の仕方を学んでより良い生き方を考えて行きます。

家族会、当事者会と連絡を取り合いながら協力して、情報交換や

合同会による親睦も進めて行きます。

「参加募集と対象者」

*栃木県の兄弟姉妹または各地区の兄弟姉妹の立場にある方

*兄弟姉妹の立場で運営を協力して下さる方

*医療関係者 福祉関係者など講演会、勉強会を支援してくださ

 る方

*その他、何らかの形でご協力くださる方の参加をお待ちしてい

ます。

栃木兄弟姉妹の会 設立準備会

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No.753 (2007/02/13 21:49)   ピア・ショップ(さいたま市)
Name:いのたま
Email:

URL:http://www.city.saitama.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC020046&WIT_oid=saitama::Contents::53890

さいたま市は、区役所内にピア・ショップ(授産製品の販売所)を設置しました。
障害者がつくった様々な商品が売られています。
詳細は上記URLから。

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No.731 (2007/01/16 00:23)   メール相談
Name:いのたま
Email:

URL:http://www.pref.saitama.lg.jp/A03/BE02/shoukai/utsu-soudan.htm

埼玉県立精神保健福祉センターが、うつに悩む当事者や家族のためのメール相談を始めました。
詳細は上記URLから。

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No.720 (2007/01/01 19:49)   発達障害相互支援ネットワークand Team−A合同 新年あけましておめでとう会のお知らせ
Name:DENDEN
Email:

URL:

発達障害相互支援ネットワーク及びteam−Aとは東京都と千葉県を中心に軽度発達障害の問題を持った人の集まりです。この度、定例の合同オフ会を開催することにいたしましたので沢山のご参加をお待ちしています。

発達障害相互支援ネットワークand Team−A合同 新年あけましておめでとう会

日時 2007年1月21日(日)13:00から17:00まで(予定)
場所 市川市八幡1-10-10
 クラブハウスForUs(フォーラス)
TEL 047-318-1515
会費・・・参加人数にもよりますが、会場代として 500〜600円程度ご用意ください

集合場所は12;30-12;45頃に京成鬼越駅に集合。

スケジュール・・・13:00〜17:00 基本的には
フリートークとなります。

※希望者が多ければ、二次会も開く予定

申込方法・・・前日までに tokumoto0110@yahoo.co.jpに参加申込の連絡をしてください。
当日の駆け込み参加も大歓迎です。

当日の緊急連絡先・・・ 申込のあった方のみにDMでお知らせします。

それでは皆さんよろしくお願いします。

会場の地図は↓です。

                  ■
 至上野   京成線        ■┏━━━┓ 至津田沼
 #################□┃鬼 越┃######
                  ■┗━━━┛
                 ↓■
   市川インター入口    ∬  ■国道14号(千葉街道)
 ■■■■■■■■■■■■■■∬■■■■■■■■■■■■■■
 至東京 ↓■ ┏━━━━┓ ∬ ←┏━━┓     至千葉
      ■ ┃    ┃    ┃セブンイレブン
    ■■■ ┃東消防署┃    ┗━━┛
┌───┐↓■ ┃    ┃
│フォーラス■ ┗━━━━┛
└───┘ ■   クラブハウスForUs(フォーラス) 
■↑ここ■■■   市川市八幡1-10-10
     ←■            JR総武線
 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
  至本八幡■   ┏━━━━━━━┓    至下総中山
      ■   ┃ニッケ    ┃
      ■   ┃コルトンプラザ┃
          ┗━━━━━━━┛

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No.712 (2006/12/06 22:58)   12月24日(日曜日)勉強会+クリスマス会を開催のお知らせ
Name:田中@うつサポ代表
Email:

URL:http://utusapo.icecandy.net/

12月24日(日曜日)に勉強会+クリスマス会を開催します。

いろいろあったり、真っ最中であったり、うつサポ生活はなかなか大変です。でも、この日は笑っていっしょに過ごしませんか?今回の勉強会は一年のお疲れ様をかねてクリスマス会も催します。
※プレゼント交換をいたしますので500円程度のものをご用意ください。

皆様の参加をお待ちしています。

* 受 付… 13:15〜
* 第一部… 13:30〜14:30 精神保健福祉士の方においでいただいて、お話をしてもらいます。
* 休憩 
* 第二部… 14:50 〜クリスマス会

開催日:2006年12月24日(日)

場所:東京ウィメンズプラザ 会議室

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67

URL:http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/index.html

定員:20名 

参加費:1000円
申込方法:当会のホームページよりお願いいたします。
     http://utusapo.icecandy.net/ 

講師:溝口 元(みぞぐち はじめ)立正大学社会福祉学部・大学院社会福祉学研究科教授・精神保健福祉士(講師のページを参照ください)

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No.699 (2006/11/08 22:29)   動作法で心のケアしてみませんか?
Name:シンプルアイ
Email:
simpleye@hyperplants.co.jp
URL:http://www.iyashi.biz/cgi-bin/bluesky/bbss.cgi

突然のご案内で失礼致します。

「動作法」は、体や心の不調を実際に自分の体を動かすことによって、良い方向に変えていく方法です。過剰な緊張状態にあるからだを、動作法によってほぐし立て直すことで、リラックスでき、自分の存在を確認したり、本来の自分のエネルギーを感じる事ができ、積極的な生き方ができるようになるといわれています。実際、動作法はすでに、うつ病や不登校など心に問題を抱える人々に臨床で活用され、確実な成果をあげています。
今回は「動作法」を臨床の現場で活用している錦織恭子医師(ミオファティリティクリニック)を講師にお迎えし、実践を交えたお話をしていただきます。
きっとプラスにできるセミナーになると思います。ぜひご参加ください。

開催日時:2006年11月17日(金)18:30〜20:00
定 員:15名
会  場:文京シビックセンター地下1階練習室1

詳細はぜひHPをご覧ください

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No.695 (2006/10/20 15:11)   若者の就労について考える パート2
Name:社会参加支援センター・リーラ
Email:

URL:http://www.npo-lila.com/

最近の経済情勢の好転で企業の求人が増加していますが、ニート・ひきこもりの若者にとっては、依然として厳しい状況に変わりはありません。純粋でより人間らしい生き方を求め、現実との葛藤のゆえに働きたくても働けないで悩んでいる彼らにこそ今温かい支援が求められています。

このような状況下で若者達の就労に対する考え方、就労実情を踏まえて、より的確な就労支援をするための方策が求められています。特にニート・引きこもり等の青年達に対する具体的な支援が必要になっています。

そこで、多くの若者に就労相談等を行っている就労支援アドバイザー・栗田博夫氏を講師にお迎えし、最近の若者の就活状況をご紹介いただき、あわせて課題と対策について討議する機会を設けました。

[日時]:平成18年10月28日(土)13:00〜17:00

[場所]:東京しごとセンター4階403教室
    (東京都千代田区飯田橋3-10-3)

[共催]:NPO法人社会参加支援センター・リーラ 
    財団法人東京しごと財団

[後援]:KHJ東東京楽の会

[参加費]:無料

[定員]:100名

【!】入場は無料です。当事者・ご家族・関係者問わずどなたでもご参加できます。当日直接会場へお越し下さい。

★なお、当日ご希望の方にはキャリアカウンセラーによる「ひきこもり・ニートのための無料キャリア相談コーナー」をご用意しておりますのでこの機会に是非ご利用下さい。

このプログラムの詳細はリーラホームページでもご覧いただけます。
皆様のご来場心より待ちしております。

※問い合わせは「東京しごとセンター・ヤングコーナー」まで
 東京都千代田区飯田橋3-10-3
 電話:03−5211−2851
 FAX:03−5211−8302

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No.684 (2006/09/07 00:24)   うつ病家族セミナー
Name:いのたま
Email:

URL:http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/15/1590/index.htm

神奈川県精神保健福祉センターが、茅ヶ崎地区と厚木地区で
うつ病の人の家族を対象にしたセミナーを開きます(全4回)。

川崎市・横浜市以外に住む神奈川県在住の方が対象です。
詳細は上記URLから。

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No.675 (2006/08/24 12:15)   相談窓口(埼玉)
Name:いのたま
Email:

URL:http://iss.withyou-saitama.jp/soudan/4.html

上記URLは埼玉県内の相談窓口の一覧です。
埼玉県男女共同参画センターのサイトの一部です。

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No.672 (2006/08/21 22:13)   楽の会秋の講演会のお知らせ(改訂版)
Name:KHJ東東京「楽の会」
Email:

URL:http://rakukai.com/

こんにちは、KHJ東東京「楽の会」です。
このたび楽の会では、秋の講演会として精神科医の斉藤環先生をお招きしてひきこもりの改善のヒントについてお話をしていただきます。

楽の会講演会「精神科医に聞く改善のヒント」

「ひきこもりから抜け出したい」と願っている人たちにとって役立つような具体的な方法とは
―ひきこもりは治療的介入が必要です―

「ひきこもり」は一種の悪循環に陥った自意識、あるいは家族関係の袋小路を示しています。こうした悪循環さえ解消できれば、ひきこもり状態は改善に向かうのに、と精神科医の斎藤 環先生はおっしゃっています。
また、ひきこもり歴の浅いケースでは自力で離脱可能であるが、長期化してしまった事例ではほとんどが自力離脱不可能ともおっしゃっています。しかし、ひきこもっている本人は治療や支援によって自分が変わるという可能性をみじんも信じていません。
本日は、ひきこもり状態から抜け出すために施設・機関・情報といった社会資源をどのように活用して行くかなど、日本の社会問題でもあるひきこもりの改善へのヒントをお聞きしましょう。

【日 時】 平成18年9月30日(土) 13:00開場

【講 演】 第一部 ひきこもり脱出 本を出していま思うこと

      佐伯 香音さん 山田 英昭さん  コーディネーター 池田 佳世

      第二部 講演 斎藤 環先生

【会 場】 赤羽会館 1階講堂 JR赤羽駅下車 徒歩5分

参加のお申し込みは必要ありません、お早めにお越しください。

【入 場 料】 2,000円 

※講演会終了後に懇親会を予定しています(費用別途)

皆様のご参加をお待ちしております。

追伸 以前の秋の講演会のお知らせを削除しようとしたのですが、削除キーがわからなくなってしまいました。管理者様のほうで削除していただけないでしょうか?お手数をおかけしますがよろしくお願いします。

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